ぽっくりぽっくり。
ウイジを乗せてくれているポニーさん。



ぽっくりぽっくり。
チャムを乗せたポニーは、おじいちゃんがひいています。



小さな動物園で。
ウイジはヤギに触りたがったけど、チャムは柵の中に入るのも拒否。



よりどりみどりのヤギーズ。



しかし執拗にお気に入りのヤギを撫でるウイジ。



くーまー。



ノンカフェインのハーブティー探し。
続いています。


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友達の赤ちゃんを撫で繰回しに行って来ました。

やっぱり9ヶ月の赤ちゃんは最強にかわいいですね。
歯が生えそうなので、大量のよだれが出ていましたが、そんなのは些細な事です。

ウイジのお迎えが午後になった事で、午前中けっこう自由にできる事がわかりました。

友達と話してて面白いなあと思ったのは、
実は結婚前に旦那さんが彼女の犬に対して「黒い犬は白い家具に毛が付くから困る」とかなんとか文句を言ったそうなのですが。
彼女は「それはあなたとジャック(犬)の問題で、私には関係ないから。二人でよく話し合ってちょうだい」と犬を彼の家に置いて行ったのです。
そしたら彼と犬は仲良くなって、難無く同居できたそうです。

もう一人の友達は、とある男性と仲良くなったら、彼には19歳と3歳の母違いの子供が居て、それぞれ海外の元彼女の元で育てられているのがわかったそうなんですが。
それも許容して、お付き合いを続ける事になったら、彼女の飼ってるチワワを見て「俺は小さな犬を飼っている女とは付き合えない」と言われたとか。
「あなたが子供二人居るのを受け入れたのに、あなたは私のチワワを受け入れないとはどういう了見か」と意見したら、よくよく考え直したらしく、またお付き合いしているそうです。

世の中の男性とは、女性の連れているペットがそんなにも気に入らないのでしょうかと思ったのでございますが。
それはもしかして嫉妬?

間に彼女を挟まないで、本人(犬)同士で解決するのが良いんじゃないでしょうかね。