
モンスタートラックのショーを観に、アナハイムのエンジェルススタジアムに来ました。

いつでもどこでもお姫様ドレスのウイジ。

ホットドッグの大きさにひるみます。

こんな感じの席です。
子供らの転落が怖いので、一階席です。
早く来過ぎてお客さんが居ない状態。

近い。

耳を守るプロテクター。
エンジンの音すごいですからね。

チャムの愛するモハックウォーリアーと、モンスターマット。
かわいい。
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このモンスターマットというモンスタートラック、犬の形をしています。
この時はダルメシアンのペイントでしたが、時によっては黒い犬だったり茶色い犬だったりします。
ちなみにドライバーはいつも女性。
犬が苦手なチャムですが、このモンスターマットを好きになって以来、道端で出会う犬に向かって
「あ!モンスターマット!!」と指差します。
小型犬を連れたお姉さんなんかは、自分の愛犬が「かわいい!」と言われるのをある意味期待していると思うんですよ。
ところが「モンスターマット!」とか言われちゃうわけです。
ええーって顔します。
私もええーって思ってます。
それで犬が平気になったかと言うと、そういうわけでもないのです。
アメリカはレストランでも公園でも犬天国だから、そろそろ平気にならないと困るんですけどね。