
クリスマスの朝。
全員分の靴下に、小さなプレゼントが入っています。

アメリカンなプレゼントの開け方。
ビリビリ。

チャムもびりびり。

ブーマーはもう疲れたでし。

サンタさん同士の連携がうまく行っていないので、同じトラックを何台ももらってしまうチャム。

念願のアナのドレスを手に入れ、喜びで高速ジャンプを繰り返すウイジ。

私のサンタさんは、2年越しくらいで欲しがっていた保温ポットをくれました。
これで温かいお湯がキープできるのです。
白湯リスト。

リアムの初めてのクリスマス。

ロケットラクーンのフィギュアも。
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鼻の下の〜へる〜ぺす〜♪(風の谷のナウシカ調で
そんなジブリな私、再び医者に行って、薬が正しく効いているのかチェックされていました。
治りつつあります。
ウイジも一緒に行ったのですが、医者の質問にことごとく答えようと邪魔をするウイジ。
(日本語に訳します)
医者「睡眠をたっぷり取らないといけませんねえ」
ウイジ「でもあたち暗いの怖いの」
医者「怖くないよ」
ウイジ「あたちお母さんと寝るの」
医者「お母さんゆっくり寝ないといけないんだ」
ウイジ「でもあたち暗いの怖いの」
医者「君は何歳?」
ウイジ「あたち3歳。チャムは5歳」
医者「じゃあ自分で寝ないと」
ウイジ「でもあたち暗いの怖いの」
といった感じで。
医者はお母さんと話してるんだよ!!
しかしナースも医者も受付も、ウイジの愛らしいおしゃべりにメロメロで、むしろウイジに話しかけています。
病気なのはお母さんだよー。