クリスマスの朝。
全員分の靴下に、小さなプレゼントが入っています。



アメリカンなプレゼントの開け方。
ビリビリ。



チャムもびりびり。



ブーマーはもう疲れたでし。



サンタさん同士の連携がうまく行っていないので、同じトラックを何台ももらってしまうチャム。



念願のアナのドレスを手に入れ、喜びで高速ジャンプを繰り返すウイジ。



私のサンタさんは、2年越しくらいで欲しがっていた保温ポットをくれました。
これで温かいお湯がキープできるのです。
白湯リスト。



リアムの初めてのクリスマス。



ロケットラクーンのフィギュアも。


************


鼻の下の〜へる〜ぺす〜♪(風の谷のナウシカ調で

そんなジブリな私、再び医者に行って、薬が正しく効いているのかチェックされていました。
治りつつあります。

ウイジも一緒に行ったのですが、医者の質問にことごとく答えようと邪魔をするウイジ。
(日本語に訳します)
医者「睡眠をたっぷり取らないといけませんねえ」
ウイジ「でもあたち暗いの怖いの」
医者「怖くないよ」
ウイジ「あたちお母さんと寝るの」
医者「お母さんゆっくり寝ないといけないんだ」
ウイジ「でもあたち暗いの怖いの」
医者「君は何歳?」
ウイジ「あたち3歳。チャムは5歳」
医者「じゃあ自分で寝ないと」
ウイジ「でもあたち暗いの怖いの」

といった感じで。
医者はお母さんと話してるんだよ!!

しかしナースも医者も受付も、ウイジの愛らしいおしゃべりにメロメロで、むしろウイジに話しかけています。

病気なのはお母さんだよー。