
大変素晴らしい飛行機雲。

アメリカのブランコって、木の板じゃなくて、ゴムのふにゃふにゃした板なんですよね。
たぶん頭に当たっても大丈夫なように、だと思うのですが。
これだと立ち漕ぎがしにくいのです。

サンタバーバラから来たとき、死にかけていたアロエさんが、2年で鉢からあふれんばかりになりました。
よっぽどアーバインの気候がアロエさんに合っているのでしょう。
関帝が見守っております。

一方、死にかけの多肉さん。
わずかに残った葉も、トカゲさんに食べられてボロボロに。

アロエさんの子株をもいで、他の鉢に移植しました。

寒い時期に移植したので、左端の大きなのと、右端の小さいのしか根を張る事ができませんでした。
なむさん。
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さて、私どもはオタクどうしで結婚いたしましたので、時間があまりない今も夜アニメを一緒に観る時間を設けたりしているのでございますが。
こないだタイガー&バニーを観終わりました。
キャラクターの身体に直接スポンサーの名前をくっ付けると言う、実に斬新な手法が面白かったです。
主人公の胸元に名前を乗っけたソフトバンクは、やはり先見の明があると言うか思い切りが良いと言うか。
サブキャラの端っこにちょいちょいと名前を出す企業よりも、1ランク上な感じが漂って来ます。
企業広告として、なんとなく漂って来るものは大事かと存じあげます。
牛のキャラの肩に名前を乗せた牛角も素晴らしいですね。
もっとこういうのが流行っても良いと思いました。
そして次は、ソードアートオンラインというアニメを観始めたのですが。
最近の萌え絵なのが私の気に食わなかったのですが、面白いので次々と観てしまいます。
ところがだいぶ話も進んだ先日、主人公の妹が、悪い人の陰謀により眠り続けているヒロインの枕元で「こんな綺麗な人が眠ったままなんて・・・」とか言い出しまして。
なんだこのヤロー。
汚い人だったら眠ったままでオッケーなんですか。
汚い人差別ですか。
と、すでにワイン一本あけていた私が噛み付いて、熊夫さんと口論になってから、その先を観ていません。
汚い人は眠ったままになっても、きっと誰も助けにきてくれないばかりか、同情もされないのです。
強く生きていきましょう。