子供らを公園に放牧している間、ちょっとだけ勉強しました。
アメリカの紀伊国屋で購入。



メインは別に持たせたので、これはおやつ。
おやつ弁当。



わずかな日向でくつろぐナナ。
下に熊夫さんのロボットフィギュアが挟まれています。


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えー生卵が食べたい。
そう思って生きて来ましたが、ついに生で食べられるタマゴを見つけました。
(アメリカでは鶏卵はサルモネラ菌に汚染されているので、生職禁止)

低温殺菌タマゴです。

やったぜ。

1パック4ドル前後からありました。
これで納豆にタマゴかけていただけます。
ありがとうございます。

熊夫さんは食べ物にアグレッシブなので、妻がそういう変なもの食べてても嫌がらずに、自分も挑戦します。
納豆タマゴご飯はオッケーをいただきました。

私の国際結婚ライフは、相手が熊夫さんである事でとてもイージーモードで進んでおります。

でも「ろーがふうふうけん!(狼牙虎虎拳」ってポージングをしてもスルーされます。
それが国際結婚の辛いところです。