プールで使う棒状の浮き具。
「ヌードル」と言います。
なぜかヌードルを持って砂場に来たがったチャム。
何故なんだぜ?



小さくて見えにくいですが、ウイジもピンクのヌードルで参戦。
浮かないヌードルは只の発泡スチロール。



これまたわかりにくいですが、ゴム捨て場の横にピンクのチャイルドシートが二台捨てられている様子。
近所の双子の家は、こうして「もしかしたら誰か使えるかもしれない」物は、ゴミ箱に入れないで外に置いて行きます。
うちもたまに、ウイジにピンクの三輪車などをもらいます。



おまけ。
熊夫さんの車にもシールつけてあげました。



さらにおまけ。
チャムの作品を額に入れてあげたら、なんだか名の有りそうな感じになりました。


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こないだ私の電話番号に近い人がナニーの仕事に登録しているようだって言ってたじゃないですか。

なんと、サクラメントの州政府からも仕事のオファーが来ました。
乳幼児栄養管理の仕事ですって。
つまり彼女(と思われる)は、私の電話番号に近い番号で就職活動をしているのでしょう。

ナニーの仕事を逃しても知ったこっちゃ無いと思いましたが、政府の仕事を逃したらかわいそうかと思い、留守番電話に折り返して、電話番号間違ってるよって教えてあげました。
一日一善。

さて、更に心温まる話しでも。

ピーマンの肉詰めを作ろうと思い、ピーマン2個買いに行きました。
何故か家に帰ったらピーマンが無いんです。
他の物は全部有るのに、ピーマンだけ無い。
ナイナイナイナイ。

ウロウロ探しまわってみるも、車の中にも落ちてないし。
どうやらレジに置いて来たっぽいんですよ。
がーん。

でもこの時、レジの人の名前覚えていたのです。
トレイシーさんです。
普段はレジ係の名前なんか覚えていないのですが、会計をしながら胸のバッヂを読みつつ「トレイシーメソッド。ふふ・・」って覚えていました。
次の日にレシート持って、トレイシーさんの列に並んで「トレイシー!あたしの事覚えてる?うふふ」とニヨニヨしながらピーマンを忘れた旨を話すと、奇跡的に覚えていてくれて、しかも新しいピーマンを2個袋に入れてくれました。
わーい。

ところが家に帰って袋から出してみると、ミニカボチャかよってくらいでっかいピーマンで、詰めるように用意していた肉が全然足らずにスカスカの肉詰めになりました。

でもとても親切にしてもらったので、皆もお近くのAlbertson'sに行こうぜ☆