ユアンくんの誕生日会に参加したときの写真です。
ビーズをモールに通す遊び。
驚きの金髪率。



チャムも一緒にビーズしてるのかと思いきや、ブドウ食べてた。
ブドウは皮ごと食べるのがカリフォルニア流。



日本よ。
これがアメリカのパーチーだ・・・。



U.S.A.!! U.S.A.!!



ヨチヨチ歩きの一歳ともなれば、ピザの歩き食べなどお手の物さ!



ウイジにせがまれて、三つ編み。
髪の毛長くなりましたな。



我が家にかつて有ったおもちゃ発見。



グランパの作ったビーズアクセでおめかしウイジ。



ここにも居た勇者ケイト!!



後ろに付いた棒で、行き先をコントロールできる三輪車。



ウイジはペダルの無い自転車を見つけて、コロコロ。

しょっちゅう色んな子の誕生日会に行かなければなりませんが、子供らは友達と会えるし、マンネリ化しがちな日々の遊びにアクセントが効いて、助かります。


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チャム&ウイジ、ついにスイミングスクールに初参戦です。

いつかチャムも水の恐ろしさを理解して、無茶はしなくなるだろうと思っていましたが、いつまでたっても全然水を恐れないチャム。
水を見れば飛び込みます。
そのうち溺れるんじゃないか。
溺れる前に泳げるようになりたまえ、ということで申し込んだのです。

20分の個人授業ですが、二人一気に見てもらえるので、ややお得に。

泳げない幼児二人を一気に見るって、どうやんのかなーと思っていましたが、一人の訓練中は、一人は先生の背中にぶら下がっているというスタイルでした。

ウイジはプールは好きだけれど、水を恐れるタイプの幼児なので、先生の背中にがっちりと捕まって、顔が水に濡れないようにしっかりと頭を上げています。

しかしチャムは水をなんだと思っているのか、エラでも付いているのかってくらい恐れなさすぎるので、先生が肩に掴まってろ!って言ってるのに、何度も手を離してはぶくぶく沈んでいます。
先生も沈んでいるのに気がついては引き上げて、肩に掴まらせて、と、ちょっと困っていました。

母である私は、実は泳ぎはちょっとしたもんなんですが、このチャムに色々教えるのは困難。
外注することにしたのです。
プロに任せた方が良いわな。

私の母もそう思ったらしく、我等兄妹は幼少時にやはり外注に出されました。

プロはすごいですね。
20分という短時間ですが、子供らはせっせと言われた事をこなしていました。

始めは、顔を水につけるのが難しいそうですが、チャムはむしろ積極的に沈んでいくので、そこだけクリアです。
あと足からの飛び込みも余裕です。

ウイジは顔を水につけるのはできなかったけれど、バタ足と、プールサイドに掴まって横に移動するという技を身につけました。

まだまだ先は長いですが、九月まで、週2回で申し込んでいるので頑張ります。
何を頑張るって、水泳後に興奮した子供らをなだめながらシャワー浴びさせて着替えさせて、車に詰めることですよ。
痛い背中にダイレクトに響きます。

まあでもなんだ。
背中を痛めて産んだ子らが、溺れちゃたまらんからの。