親父様が出張に行く事になり、その間福さんの面倒を親戚宅でみてもらえる事になったので、福さんマニュアルを作りました。
色々と普通じゃないないので福さん・・・。



爪と言う字を瓜と書いてしまいました。



ここまであまりセールスポイントが無さ過ぎる福さん。
熊夫さんにも「こんな猫、誰も欲しくないよ」とか言われる始末。



最後にちょっとかわいい(?)ポイントなどを推してみました。
かわいい(?)時もあるんですよ(?)


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一夜明け、肩を亜脱臼していました。
でもグリグリしてたらカクンってなって、勝手にはまりました。
うう。
明日丁度整体の予約入ってるんで、行ってきます。
うう。
年寄りの冷や水・・・。

時折、あと30年くらい同じ身体を使わなければならないことが、すごく怖くなります。
だって今歯とか欠けたら、一生そのままじゃないですか。
もうずっと安静にしていたい。
スキーもスケートもしない。

こういう発想が年を取ると言う事なのではないでしょうか。
残りを考えて自重する的なね。

さて、もう二度と歯が生えて来ない我々とは違い、始めの歯もまだ揃っていないウイジ。
そろそろプライマリー初級を卒業します。
卒業する条件は、
トイレが完璧に自分で出来て
ゴミをゴミ箱へ入れて
自分で出した物を自分で片付け
縫い物が出来て(卒業試験のポケットを縫ってきました
20まで数える事ができて
図形を6個以上言えて
挨拶がきちんとできて
などなど。

すごいぞウイジ。
まだ二歳半なのに。
お母さんより色々できる。

来学期からは1個上のクラスに行きます。
今までのクラスメイトの中には、残留する子が多く居るので(月齢がウイジより下の子が多い)友達と別れなければなりません。

中でもウイジの大ファンで、ウイジも舎弟として可愛がっている1歳のアイリスと別れるのが辛いです。

こないだお迎えに行ったら、ウイジは先生のお手伝いで午後クラスの子達のお昼寝の準備をしに出ていて居なかったのですが。
アイリスが積み木を耳に当てて
「もちもち?ウイジ?あたちあいりしゅよ。じゃーねー」(いったん積み木を置く
「もちもち?ウイジ?もうご飯食べた?あたちは食べたわ」
「ウイジは何を食べたの?そう・・・」(いったん積み木を置く
「もちもち?ウイジ?ウイジはじゃぱにーじゅ食べたの?美味しい?あたちあいりしゅよ」

と、ずっとウイジに(英語で)電話かけてて、ちょっとウルッとしました。
そんなにウイジが好きか。
ウイジ、ちゃんとお姉ちゃんしているんだろうな。
おやつ食べるとき、アイリスの机の準備もしてあげてるしな。
こんなにもピュアな友情。
二人はもうプリキュアだ。

心あらわれるようです。

40代の友達Aが「私Bと絶交中なの!ビッチが!」とか夜中に電話かけて来た事など、つまらないことですよ。

絶交って・・久々に聞いたよ・・・。
まあ、英語では初めて聞いたよ・・・。