白雪姫姿でプリスクールへ行ったウイジ。
学校はプリンセスだらけでした。



トリックオアトリート前にラーメンを豪快に頭からかぶったので、白雪姫はネズミになりました。
お菓子を取りに行くというコンセプトを説明されるネズミ。



「でもここに沢山あるじゃない?」
それはうちのですから。



張り切りネズミ。



「もう!皆遅いわよ!あたちについていらっちゃい!!」



でも人の家に行く時は、お兄ちゃんのかげに隠れるウイジでした。


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ブラックフライデーのセールで、包丁を買いました。

貝印の「旬」というシリーズのけっこうなお値段の包丁なんですが、友達が買ってお姉さんにプレゼントしたところ大変良かったと言うので、40%オフで購入。
「だって姉さんは家族のために毎日ご飯を作っているのに、ク◯みたいな切れ味の包丁を使っているんだもの!」と言っていたのが印象に残っていたのです。

大体アメリカの包丁は◯ソみたいな切れ味です。
刃物はドイツか日本というが定説ですが、そもそも比べ様がないくらいアメリカの包丁はク◯です。
ハサミもひどいもんです。
よく流通させようと思ったな、これをと言いたい。

我が家の包丁も7年物のアメリカ包丁ですが、私が親の敵のように何度も何度も研いでいるので、購入時よりも切れるってな程度です。
だがまあひどい。
そして重いのです。

最近野菜を刻んでいると、右手の薬指がツルようになって来て(たぶんグリップもいけてない)、このウン◯包丁があああああ!!!!と憎しみを感じるようになり、限界でした。

そして「旬(Kajiシリーズ」感想です。

人生が全く新しい物になりました。
もうアメ包丁は握れません。

アメリカの小売店での扱いも多いので、米クソ包丁でお悩みの方は、是非一本。