
「あたちはいつもヒラヒラのスカートをはいて、うふふっとちているだけではないのよ!」

「こんなに強そうなんだからー!!」
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ウイジが「はいどーじょー」と渡してくれたのが生きた蜂だったので、お母さんは軽くパニックになりながらも、そっとベランダに捨てました。
刺さないでくれた蜂に感謝ですね。
さて、お父さんはだいぶ前に「八重の桜」から離脱しました。
外国人からも見放された時代劇・・・。
私もちょっと4月に離脱してましたが、イヤイヤ、と心を入れ替えて録画でノロノロ見ています。
見所があんまりないので、自分で見所を見つけるしか無いという苦行。
産後の黒木メイサが痩せたとか。
会津のお殿様は毎回目がウルウルプルプルしていてチワワになってるとか。
西郷頼母が20代とは思えぬ有様であるとか(西田敏行。
お父さんには「戦争が始まったら教えて」と言われています。
まだ八重が嫁に行ったくらいまでしか観ていないので、先は長そうです。
そういえば八重が嫁に行くという事になって、結婚式もしてようやくヒロインの座をあんつぁま(八重のお兄ちゃん)から脱却するのかと思ったら、まさかのあんつぁま失明。
なかなか妹にメインキャラクターの座を明け渡してくれません。
もう大政奉還が早いか、あんつぁまが主人公奉還が早いかっつー話ですよ。