
チャムのプリスクールのクラスで、クリスマス会をした時の写真です。
公園が会場。

お父さんとお母さんが居るのに、クラスの友達も居るってすごくねえ!?とテンションの高いチャム。

「あら、誰のボールかちら。えい」

「お母さん、あたち靴履いてなくて、恥ずかちいわ」
ごめんなさい。
靴履かせるの忘れて出てきちゃいました・・・。

おまけ。
新しい血圧計。
***********************
うちのキッチンのガス台、ガスじゃないんです。
グルグルした金属があって、電気でアツアツになる仕掛けなのです。
火がでない方が、防火上良いのかもしれません。
慣れないと火加減が良くわからなくて苦労するんですが、段々わかってきたと言うか、大雑把に4パターンだけ覚えました。
ダイヤルで10段階くらいの火加減が出来るのですが、だいたいの用途は5で済ませます。
強火は7。
弱火は3。
冷ましたくないだけならLowに合わせます。
これ以上の微妙な火加減は、私の料理の腕前からしても不要かと存じます。
でもこれ問題がありまして、火を消し忘れてしまうのです。
電気を消し忘れると言いましょうか。
炎が出てないので、スイッチが入っている事を忘れてしまうのです。
ほんで四穴なので、どこの穴に熱が入っているのか、咄嗟にわからなかったり。
味噌汁を火からあげて、フライパンを温めまして・・・とばっかり思っていたら、フライパンのところに火が入ってなくて、味噌汁がグラグラ煮えくり返っていたりですね。
ぎゃー!ってなります。
ちょうどこの上の写真を撮っていた朝ですが、お父さんがベーコンを焼いた後、フライパンはどかしていたけれど、電気を入れっぱなしにしていてですね。
帰ってきて、キッチンに立ってコンロに手を伸ばしたら「あれー?なんかあったかくない?」ってなって。
お父さんはガッツリ怒られたわけです。
フライパン上に置きっぱなしだったら、ベーコンのオイルとかに引火して発火してたかも知れないしですね。
猫が乗っかって肉球を焼いていたかも知れないですしね。
(モモはローソクの火に鼻を突っ込んで、ヒゲを焼く程度には世間知らずなのです)
そんな事があるので、出来れば普通のガス台にチェンジしたいなあと思っているわけです。
大家さん駄目って言うと思うけど。。。