
つかまり立ち→自立二足起立と、一時もじっとしていないウイジ。
写真がブレブレです。

こうして床からおちりをぷりぷりして・・・

手をぶんぶんしながら立ち上がり・・・

きゅぴーん!!

ポータベッロという、巨大なキノコ。
シイタケと同じ様に肉詰めにして焼いてみました。
うま~。
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ウイジがプラスチック製のタンスからチャムの服を全部外に出して、空になった引き出しに足を入れて、グラグラグラグラするアナーキーな遊びを楽しんでいました。
すると、やはりと言うかバランスを崩して床に投げ出されたウイジ。
更にその上に空になったプラスチックのタンスが、引き出しをバラバラ落としながら(軽いからね)ウイジの上にガラガラガラガラ!!と派手な音と共に倒れました。
なんと言う世の中!!
神も仏も無い物か!!!!!
と、身も世もなく泣き崩れるウイジ。
「べいびー!!べいびー!!」
そう、ウイジが何か苦情を述べながら泣く時は「べいびー!!」とシャウトします。
何故なら、ウイジがもっと赤ちゃんの時、お母さんが「赤ちゃんみたいに泣くんじゃないの!」と冗談めかしてあやしていたのですが。
それを聞いたお父さんが「She is just a baby!!」と突っ込んでいたのです。
そのやり取りを覚えたウイジは、何かあると「I am just a baby!!」というような感じで「べいびー!!べいびー!!」と泣く様になったのです。
かわいそうなウイジ。
ヨチヨチ、かわいそうなベイビー。
とウイジを抱き上げてヨチヨチしていると、少し落ち着いて泣きしゃっくりを「ぷっすんっ、ぷっすんっ」とあげ初めました。
次の瞬間「ぷっすんっ」とウイジの鼻の穴から、ツヤツヤの新米コシヒカリが出て来ました。
ぷっすーん。
ちょっ!ウイジ!鼻の穴から米が!!
と笑っていたら、お父さんが「後で食べようと思ってたんだよね」と変なフォロー。
非常食は鼻の穴に。