誕生日にプレゼントでもらったおもちゃに夢中なウイジ。
ボールがコロコロ落ちて来るのです。



「きゃああ!!超楽ちいわ!!」
でもこの後、チャムに奪われて二度とウイジは遊べなくなってしまったのでした・・・。
トミカのサーキットになってしまったのです。



もぐもぐウイジ。



チーズの挟まったパン。
もぐもぐ。



チャムの食べ方が豪快過ぎる。



さて、何をしに来たのか。



マクイーンに乗って、ご機嫌なチャム。



更にDVDも観せてもらえる!!



すげー夢の国だぜ・・・。
チョキチョキ。



散髪が終わっても、まだ夢の国から戻らないチャムでした。


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私最近、重大な発見をしたのです。

私、もしかして料理するの嫌いじゃない・・・?

いや、一日に三回キッチンに立たなければならないのは、面倒くさいは面倒くさいですけどね。
でも野菜を切るのは好きだし、作り途中で素材が熱せられて発する美味しい匂いはたまらなく好きだし、結果ご飯が出来上がるのも好きです。
じゃあもう、料理するの好きってことで良いんじゃない?
認めてしまえよ、本当の気持ちを。

何故「料理好きです」というのが躊躇われるのか。
それは、そう宣言してしまったら「おいしいご飯」を作れなきゃいけないんじゃないか、というハードルが問題なのです。

だが待って欲しい。
誰が「料理好き」=「料理上手」と定めたのか。
両者に必ずしも因果関係があると言うわけではないでしょう。

そう、私は料理好きだけれども、料理が下手。

もうそれで良いじゃないか。

というわけで、せっせと料理の写真を撮ってはツイッターに載せているのですが。
写真のコツは、完成品ではなく、具材の状態を撮ります。
何故なら完成したら下手な料理の写真になってしまうから。
具材の生き生きとした様を収める事によって、見た人が勝手に「美味しい完成図」を自分の記憶から引き出して補完してくれるのを期待しているのです。

だって盛りつけはそれはそれでまた別の才能だからさ。
お母さんの盛りつけは、オタマにしゃくって器にドーン!の状態ですから。
そんな悲しい末路は、知らなくて良いのです。