スカンクに攻撃され、臭くなったブーマーさん。
誰も近づきません。



「僕のせいじゃないんですよ、お義姉さん」
うんうん。
でも臭いね。



ウイージ。



お尻にシッポがさりげなくデザインされています。



学校から。
ナイスな夕焼け。



最近ナナモモが出て来ないので。
二匹揃うのはお食事の時だけ。
近頃単独行動が目立ちます。



ウイジ、就寝時のお供。
お腹を押すとぼや~っと光りながらオルゴールが鳴る、おそらくタツノオトシゴ。


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水曜日くらいに引っ越しを完了させようと、うじゃうじゃ動いています。
うぞうぞ。

猫らを持って行かないといけないのです。
何故かお父さんが、立派なキャリアーを買って来ました。
何故?
段ボールに空気穴開けて、入れて行けば良いんじゃん?
相変わらず変なところにこだわるお方・・。
「だってモモとナナはうちのお嬢さんだよ!?ホームレスじゃないんだよ!」と主張していましたが。
いつからそんなに猫派に。
ちょっと前まで断然ロッキー派だったじゃないの。

そんなお父さんですが、いまだに猫が口を付けたコップの水は、捨てます。
すっかり寝る準備を整えて電気を消すだけって時に、猫が枕元のコップの水を飲んだとかで、怒りながら起き上がって台所まで行って、コップと水を取り替えて来るんですよ。
どうってこと無いように思うんだけど・・。
というか、寝てる間にキャツラは確実に我々のコップから水を飲んでいると思われ・・・。
まあ人それぞれですからねえ。

私は、猫が口を付けた水はどうとも思わずに飲みますが。
モモニャンがコップの水に手を入れて、肉球をにぎにぎにぎにぎした水は、さすがに躊躇います。
躊躇いながら飲む。