「はあい、あたちウイ・・・じゃなかった。謎の黒めがねよ!」



「あなたの悩みを闇価格で聞いてあげようかと思って!今ならたったの3ドルよ!」



「ふんふん。え?いつもはウイジに5セントで聞いてもらってるでちゅって?」



「そのウイジってヤツは、嘘つきよ!」
どーん。



「は、あ、あたち、何をちてたのかちら?」



「謎の黒めがねの女・・・。一体何者なのかちら・・」