A氏に手をひかれながら、マンションの
中へと入っていきました。

今日初めて会ったのに、手を繋がれるの
がごく自然で、嫌じゃない、、照れ

彼はエレベーターで高層階のボタンを押し
私は緊張とドキドキで、上手く話せ
ません。チーン
彼は少し私に身体をくっつけてきました。

やば〜滝汗

彼はヤル気満々かもしれない‥‥滝汗


そうして、部屋に入りました。

高層階のマンションは、とても景色が良く
て、開放的!お昼だしねウインク

殺風景な部屋で、リビングにソファーと
テレビと、小さ目のサイドテーブルくらい
のシンプルな部屋。

イヤラシイ雰囲気は全然なく、少し安心、、

一緒にソファーに腰掛け、彼とワインを
少し飲みました。

また、話しをしながらテレビを観ていると、
彼が、私のスカートの上から脚をサワサワガーン

その手は、だんだんスカートの中へ‥ポーン

思わず、私は脚をぎゅっと硬く閉じます。

その時、強引にキスをしてきましたちゅー
強引なキスに、ドキドキ照れ

これは、ヤバイ、拒否しなきゃ!


私は、彼に、「無理です、無理です、、ショック
と、身体を離しました。

彼は、「何で? やっと会えたのに、
もっと仲良くなろうよ?」‥と。

私  :「いやいや、本当に、今日はランチの
約束でしたし、生理なんです!」

彼  :  「そんなの別にいいじゃん!
    次会えるの、また二週間後でしょ?」

そして、また熱いキス。照れ

すごく気持ちがいいキスでした。酔っ払い

彼が、自分の硬くなったモノを私に
触らせます。ガーン
すごく立派‥びっくり

「どうしてくれるの?こんなに
なってるんだけど?」
彼は私の手を彼のモノに添えます。

私は、お口でサービスするしかないな、
と思い、彼の足元にひさまずき、
しばらく触っていたモノをお口に
含みます。照れ

大きくて、硬い彼のモノは、お口に
入りきらず、少し苦しい‥

彼は
「うまいね、どこでそんな技、身に付けたの?」
と気持ち良さそうな表情で聞いてきます。

「そんな事ないよ、一生懸命してる
だけ‥」 私はお口で達してもらおうと
頑張りましたが、

「口だと、何時間かかるかわからない!
入れさせて、、」

と言ってきます。ゲッソリ

もういいか、と思い始めました。チーン


私の方が、根負けして、

「じゃあ、シャワーさせてもらっていい?」


と言い、できるだけ血を洗い流しました。チーン


そして、ドSで強引な彼は私をベッドに
荒々しく押し倒し、激しく求めてきたの
です‥デレデレ