2009年秋に家造り計画に頓挫した原因、はっきり言おう!
それは T一条の営業マンの押しかけ営業だった。
いや、営業さんも一生懸命なのは分かる。
成績上げなきゃいけないしね。
展示場でも、この営業さんは2時間も説明してくれて、本当一生懸命だった。
でもきっとこれもお互い誤解があったかもしれない。
営業さん:(こんなに真剣に聞いてくれて。これはかなり一条にひかれてるな。このまま押せ押せだ~~)
私 : (なんかすごい真剣だなあ。おもしろい話だけど、ああ、もう2時間たっちゃう。次の展示場に早く行きたいのに…。でもこんなに必死で話してるのに話を切れな~い)
一応社会の常識として、話をすぱっと切るというのも失礼な気がして。
それに結構興味深い話を聞かせてくれたから、私も興味を持って聞いていたのも事実だ。
しかし…、しかしである!!
次の日の日曜日の夜7時半頃、いきなりアポなしで突撃訪問ってあり?!
日曜日夜といえば、みんなで「さあ夕飯を食べようか」という時間で、しかも私は仕事柄夕食後は次の日の仕事の準備に追われる生活をしていた。
日曜の夜には予定は入れない。入れるなら入れるで、事前に考えてその分調節しなければならない。
こういうふうに突発的に何かが入るというのは、困るのだ。
「アポなしで家に来られるというのは困るんですけど…(-""-;)」
私は不機嫌になって言ってしまった。
向こうは
「でも私たちも商売ですから(`ε´)」
と、不満げにしぶしぶ引き下がった。
今なら分かる。結構営業マンがアポなしで来るってこの世界では当たり前なんだよね。
でも「アポなしで来る」というのは非常に困る。
アポがあるなら全然問題ないんですが。
「○○日○時に伺ってもよろしいでしょうか」
このアポをどうして取らないのか!!!
まあ、これだと
「結構です」
と断れても、突撃訪問されると
なんとなく話を聞いちゃう
↓
懇意になる
↓
プランを書く
↓
契約
という流れをつくる可能性も高いからだとは思う。
ともかく、アポなしの突撃訪問とその営業さんの不満げ態度で(自分が先に機嫌が悪くなったのは棚に上げてます)、気持ちが萎えてしまい、なんと私の家造り計画はしばらく頓挫してしまったのだ!

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それは T一条の営業マンの押しかけ営業だった。
いや、営業さんも一生懸命なのは分かる。
成績上げなきゃいけないしね。
展示場でも、この営業さんは2時間も説明してくれて、本当一生懸命だった。
でもきっとこれもお互い誤解があったかもしれない。
営業さん:(こんなに真剣に聞いてくれて。これはかなり一条にひかれてるな。このまま押せ押せだ~~)
私 : (なんかすごい真剣だなあ。おもしろい話だけど、ああ、もう2時間たっちゃう。次の展示場に早く行きたいのに…。でもこんなに必死で話してるのに話を切れな~い)
一応社会の常識として、話をすぱっと切るというのも失礼な気がして。
それに結構興味深い話を聞かせてくれたから、私も興味を持って聞いていたのも事実だ。
しかし…、しかしである!!
次の日の日曜日の夜7時半頃、いきなりアポなしで突撃訪問ってあり?!
日曜日夜といえば、みんなで「さあ夕飯を食べようか」という時間で、しかも私は仕事柄夕食後は次の日の仕事の準備に追われる生活をしていた。
日曜の夜には予定は入れない。入れるなら入れるで、事前に考えてその分調節しなければならない。
こういうふうに突発的に何かが入るというのは、困るのだ。
「アポなしで家に来られるというのは困るんですけど…(-""-;)」
私は不機嫌になって言ってしまった。
向こうは
「でも私たちも商売ですから(`ε´)」
と、不満げにしぶしぶ引き下がった。
今なら分かる。結構営業マンがアポなしで来るってこの世界では当たり前なんだよね。
でも「アポなしで来る」というのは非常に困る。
アポがあるなら全然問題ないんですが。
「○○日○時に伺ってもよろしいでしょうか」
このアポをどうして取らないのか!!!
まあ、これだと
「結構です」
と断れても、突撃訪問されると
なんとなく話を聞いちゃう
↓
懇意になる
↓
プランを書く
↓
契約
という流れをつくる可能性も高いからだとは思う。
ともかく、アポなしの突撃訪問とその営業さんの不満げ態度で(自分が先に機嫌が悪くなったのは棚に上げてます)、気持ちが萎えてしまい、なんと私の家造り計画はしばらく頓挫してしまったのだ!
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