ブログネタ:イケメンの定義 | ブラリかゴロリ

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イケメンの定義 ブログネタ:イケメンの定義 参加中
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イケメンの定義。


ともすれば、

全ての男性を

敵にまわすことになりかねない、

そんなネタに

あえて行く!

ジェニーさん(ネタ提供主)がすごい。


イケメンって言葉が流行りだした時、

イケメンという言葉の意味、

という感じで、

テレビで紹介されていたのを

見たことがある。


イケてるメンズ



イケてる面(つら・メン)



かけてできていると

(だいぶ昔のことなので記憶は定かじゃないけど)

そう言っていた。



だから、

顔がいいだけじゃ

イケメンにはならない。





「いい男」だな



と思わず言いたくなるような

何かがないとイケメンとはいない、

とうことになる。



そうすると、

外見的要素以外で、

いい男だと思った男性が

目の前にいた場合、

どう思うかということも大事になってくると思う。



不思議なもので、

「いい男」だな、

と思っていると、

何故か見た目もいいように見えてくる。


「あばたもえくぼ」とはよく言ったもので、

内面からあふれるような

輝くオーラがあれば

多少の見た目の美醜は

気にならなくなる。

それどころか、

ヘタをすると絶世の美男子

のように見えてくることすらある。




たとえば、


最後に櫛を通したのは

いつなんだろう・・・・・・、

(もしくはその必要が全くない)

という髪形をしていても、


よれたシャツに

穴の開いた泥だらけのズボン、

1足1000円のサンダル履きでも、


ニキビや吹き出物の後が目立っても、


腹が盛大に突き出ていようとも、


他にもいろいろと、

想像がつく限りの外見的欠点が、

気にならなくなり、

場合によっては、

むしろその人の魅力のように見えてくる。


もうそんな男性が目の前にいれば、

私なんかは直視できないくらいまぶしく感じる。



じゃあ、

そんなまぶしいほどの「いい男」が、

イケメンなのかというと、

そうともいえない場合がある。


「いい男」過ぎると、

かえってイケメンとはいえない

ように感じられたりする。


イケメンというときは

もっと軽いニュアンスで

使ってないだろうか。



さて、

イケメンの定義で

もっとも大事なことがある。


その言葉の使用目的や

ニュアンスといったものだ。


誉め言葉なのか、

ジョークなのか、

問ういう含みを持たせた言葉なのか、

そういったことだ。


イケメン、

は誉め言葉だ。


じゃあどういう種類の誉め言葉なのか。

もちろん性的な意味での誉め言葉だ。


つまり

イケメンはセクシーな男性ということになる。




いい男、

というのとも違い、


ハンサム、

というのとも違い、


イケメン

というのは、


外見も内面にも男性的な魅力があって

ちょっとした気軽さみたいなものもある

セクシーな男性

ということになる。


ある意味パーフェクトな男性だ。





蛇足


熱く語るようなことではない。


そう言われるかも知れない。


でもね!

女(一部ゲイの方含む)以外に

こんな話を熱心にするものがいるだろうか!

いいやいない!!


ブログネタ。

なるほど、

ドンピシャだ。


しかも

インコースギリギリの低め。


匿名性を生かした、

ねたってヤツなのね。


だから

リアルの知人に見られたら

恥ずかしいレベルまで書かないと

意味がないってことだと思って、

ガチで書いてみたよ。

ガチで書きすぎかもだけどね。


私も健全な女性の端くれとして、

(しかもその中でもかなり端っこの方だけど)

恥をかなぐり捨てて書いてみたよ。


ふぅ、

どっかに落っこちてないかしら。。

全力で拾いに行くのに。。。。