もー寝る七夕なのに、ミルキーウェイを見ることもなく寝ようとしている。20代最後の七夕を一人、コンビニ飯で過ごした私。我ながら、「極まってきたな」( -_-)という感じ。何が?というツッコミはしないでちょーだい。泣くわよ。さてさて、昨日買ったマンガ“関根くんの恋”の関根くんこと主人公のニブさかげんに、ちょこっと共感しつつ、ついでに身につまされたよーな感じになりつつ、私にも好きな人できないかなーなんて、こっそりぼやいてみる。んー眠いおやすみなさい