「これからは個人の時代がやってくる」
その根拠はおいおい話していくとして、
なぜ「個人事業主支援」を仕事としてやっていきたいのか。
まずは、その点に触れておきます。
大学を卒業して新卒で就職。
デベロッパーで営業をしていました。
その前後から、僕の精神状態はかなり危険なものでした。
俗に言う、不幸の連続で「うつ」状態だったんですね。
家庭の崩壊や、
兄貴の発病(統合失調症です)
恋人との関係
仲間たちとの別れ
あとはお酒とかも関係して、当時は死ぬことばっかり考えてた。
ですが、
僕には父から教わった唯一のこと
「読書をしろ」
これがありました。
数々の書物によって、僕は生きながらえたのです。
そこで僕は何を思ったか。
「人の役に立ちたい」
「私は毎日、何百回となく自分の精神と肉体がすでに亡くなった人々や、生きている人々の労働によって支えられていることを思い返している。だから、私も同じように人々のために献身しなければならないのだ。」
これはアインシュタインの言葉ですが、まさにそんな心境です。
そして、
できることなら自分のやり方で貢献したい。
自分独自のやり方とはつまり、
独立して個人でやっていくことです。
会社から与えられる仕事ではなく、
無意味な付き合いや
無能な上司との関わりも無く
二本の足で立っていく。
一度は失いかけた命です。
どうせなら、
やりたいことを精一杯やろう
そして同時に、
そんな想いを共有できる人々に
やる気のある人々に注力して
貢献して行きたい。
それが個人事業主だったのです。
その根拠はおいおい話していくとして、
なぜ「個人事業主支援」を仕事としてやっていきたいのか。
まずは、その点に触れておきます。
大学を卒業して新卒で就職。
デベロッパーで営業をしていました。
その前後から、僕の精神状態はかなり危険なものでした。
俗に言う、不幸の連続で「うつ」状態だったんですね。
家庭の崩壊や、
兄貴の発病(統合失調症です)
恋人との関係
仲間たちとの別れ
あとはお酒とかも関係して、当時は死ぬことばっかり考えてた。
ですが、
僕には父から教わった唯一のこと
「読書をしろ」
これがありました。
数々の書物によって、僕は生きながらえたのです。
そこで僕は何を思ったか。
「人の役に立ちたい」
「私は毎日、何百回となく自分の精神と肉体がすでに亡くなった人々や、生きている人々の労働によって支えられていることを思い返している。だから、私も同じように人々のために献身しなければならないのだ。」
これはアインシュタインの言葉ですが、まさにそんな心境です。
そして、
できることなら自分のやり方で貢献したい。
自分独自のやり方とはつまり、
独立して個人でやっていくことです。
会社から与えられる仕事ではなく、
無意味な付き合いや
無能な上司との関わりも無く
二本の足で立っていく。
一度は失いかけた命です。
どうせなら、
やりたいことを精一杯やろう
そして同時に、
そんな想いを共有できる人々に
やる気のある人々に注力して
貢献して行きたい。
それが個人事業主だったのです。