相模原市産業振興財団主催の
「創業・起業ビジネス無料相談」に
行って来ました。
対応してくれたのは
女性の
中小企業診断士の方です。
ですが、、、
正直言って
ガッカリしました…
特に
何にガッカリしたかと言うと
次の二言です
「…それで、どのような相談を?」
「ちょっと無理ですね」
まず、
創業・起業相談の
申し込みをする際に
色々とお話しました。
そこで
ある程度の情報は
お渡ししています。
手練手管の
中小企業診断士さんですから
スターターが
創業時や起業時に
どのような悩みを抱えているか
ある程度はお分かりのはずです。
そこにきて
「…それで、どのような相談を?」
これはちょっといただけません。
失礼ですが、
まるで創業・起業についての知識が
無いように感じました。
むしろ、
「これについてはどうですか?」
「この部分の進捗は?」
そういった質問が
的確なのではないでしょうか?
そして、
極めつけの
「ちょっと無理ですね」
これは、
私が掲げている目標に対しての
お答えです。
もちろん目標は
無理だと思われる水準まで高めて
設定しています。
武蔵野の小山昇さんも
「これまでに目標を達成したことは一度もない!」
と、公言されています。
でも会社は毎年の
増収増益です。
つまりは、
目標を掲げることに意味があるんですね。
それもなるべく高い目標を。
そうすることで、
モチベーションのアップや
効率化、時間管理の向上に
つながるのです。
「ちょと無理ですね」なんてことは
100も承知なのです。
ただし、
コンサルタント側が
クライアントの目標を「無理です」などと
言うべきでしょうか?
明らかにNoでしょう。
それよりも、
「目標達成は難しいですが、
1%でも可能性を高めるために、
これをやりましょう」
そう言った方が、
どれほど良いでしょうか。
「ぜひまた相談しよう!」と
なりませんか??
「また何かありましたら…」
はっきりと申し上げます!!
クライアントをガッカリさせる人に
”また何か”はありません!!
「創業・起業ビジネス無料相談」に
行って来ました。
対応してくれたのは
女性の
中小企業診断士の方です。
ですが、、、
正直言って
ガッカリしました…
特に
何にガッカリしたかと言うと
次の二言です
「…それで、どのような相談を?」
「ちょっと無理ですね」
まず、
創業・起業相談の
申し込みをする際に
色々とお話しました。
そこで
ある程度の情報は
お渡ししています。
手練手管の
中小企業診断士さんですから
スターターが
創業時や起業時に
どのような悩みを抱えているか
ある程度はお分かりのはずです。
そこにきて
「…それで、どのような相談を?」
これはちょっといただけません。
失礼ですが、
まるで創業・起業についての知識が
無いように感じました。
むしろ、
「これについてはどうですか?」
「この部分の進捗は?」
そういった質問が
的確なのではないでしょうか?
そして、
極めつけの
「ちょっと無理ですね」
これは、
私が掲げている目標に対しての
お答えです。
もちろん目標は
無理だと思われる水準まで高めて
設定しています。
武蔵野の小山昇さんも
「これまでに目標を達成したことは一度もない!」
と、公言されています。
でも会社は毎年の
増収増益です。
つまりは、
目標を掲げることに意味があるんですね。
それもなるべく高い目標を。
そうすることで、
モチベーションのアップや
効率化、時間管理の向上に
つながるのです。
「ちょと無理ですね」なんてことは
100も承知なのです。
ただし、
コンサルタント側が
クライアントの目標を「無理です」などと
言うべきでしょうか?
明らかにNoでしょう。
それよりも、
「目標達成は難しいですが、
1%でも可能性を高めるために、
これをやりましょう」
そう言った方が、
どれほど良いでしょうか。
「ぜひまた相談しよう!」と
なりませんか??
「また何かありましたら…」
はっきりと申し上げます!!
クライアントをガッカリさせる人に
”また何か”はありません!!