小さい頃、といっても小学生の時?






親に大量に洋画を観させられまして(笑)







SWとかBack to the Futureとかサンダーバードとか・・・







今のあたしの洋画好きは絶対親の影響(θωθ)/~







んで、最近ふとした時に、あれ?あの映画ってなんだっけ?って断片的に思い出すことがあるんですね。




例えば、銀髪で目が光る子供が大量に出てきた映画なんだっけ・・・


とか。




↑は”光る眼”っていうB級ホラーで、TVの洋画劇場かなんかで観て覚えてたんですね。

あまりの怖さに途中でGIVE UPしたらしいんだけど、パパ曰くめっちゃ怖い映画だったらしい。。。






それとか、今だに思い出せないのは・・・


最後のシーンででっかいでっかいアンテナみたいな建物が砂漠の中に建ってて、男の人と女の人と子供がいるんだけど、実はその子供はエイリアン(?)で・・・

子供が背を向けて走っていくんだけど、途中で足が変な形に変形していく・・・みたいな。


そんな映画。



アバウトすぎて分からない。



だいたい分からないと、Yahoo!の知恵袋で聞いたりするんだけど・・・笑”



あれってすごいよね。ちょっとの情報でも分かる人はいるんだ!みたいな。







さてと、本題。



でね、懐かしいなぁ~って映画をちょくちょく最近借りて観るんだけど、やっぱり小学校の時の感性と、大人になったんだかなってないんだか分からないけど、23歳になった今観た時の感じ方ってやっぱ違うもので・・・




なかなかコレが面白いんだ(*^-^)b







今日観たのはグース。



女の子が親鳥に見捨てられたグースのタマゴを拾ってきて孵化させるんだけど、グースは渡り鳥だから時期になると南に飛ぶことを教えなきゃいけないわけ。

本当は親鳥の仕事なんだけど、親がいなくて彼らが(グース)インプリンティングしちゃったのはその女の子。

みんなで考えた末に、その女の子がプチ飛行機に乗って先導してあげればいいじゃん!って話に。



ってゆー映画。


笑”




アバウトだ。




でもメッチャ感動するのですょ。




危うくホロリ。

いいんだけど。






主演のアンナ・パキンちゃんもメチャメチャ賢そうな顔してて可愛いし。


↑今、彼女はもう28歳くらいですが・・・




あ、アカデミー賞取ったことある子ですょ。

史上2番目の若さで。





こんな感じで、動物物とか冒険物とかファンタジーとか、小学生が観るような健全な(笑)映画が最近恋しいのです。




癒される映画っていいよね。







最近映画の話ばっかだな。しかも古い。。。






んでね、グースに出てくる飛行機を作ってくれるお兄ちゃん的な人がカッコいいの。


ソコかよ!って感じなんだけど。



ちょっと昔のレオ様みたいな。




うん。




そんなかんじ。






やっぱり外人さんっていいよね。



結局ソコに戻るんだけど。








あとね、好きだったのはアラスカ・・・だと思う・・・を兄妹で旅する話。笑”



動物が出てきたのかも記憶になし。



これまたアバウトな。



あー!!!もー題名で思い出せないからイライラしちゃうよね~。




お兄ちゃんがカッコいいんだ。

妹をウザがりながらも、助けちゃう感じが。笑”




いつかまた観れたらいいな。







そんなんばっかです。最近。