前から気になってたKung Fu Dunk。
ついに借りて観てしまいました。
少林サッカーを観てやっぱり面白い!!!と思い・・・
少林少女を観て、うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん・・・?
と思い(苦笑)
なんとなくやっぱり日本人の映画は気に入らない!と思ったわけです。
深まる偏見。笑”
で、最近ちょうど中国人の友達に薦められた周杰倫のCDを借りてハマってたところでもあったから、動いてる周杰倫を見てみようじゃないか!!ってことで借りてきたKung Fu Dunkだったのでした。
感想。
かっこいいじゃん。
周杰倫。
なんというか、あたしの好みはハッキリ二重の欧米顔なので初めはちょっぴり苦手な感じだったんだけど・・・
Storyが進んで、見慣れてくるうちにかっこよく見えてきてしまったのでした。
ちょっととぼけた感じの動きとか思わずぷぷって笑っちゃうようなコミカルな感じとか、Kung Fuのカタチとかもすごく綺麗で魅入ってしまったのでした。
あの敵チームのキャプテンは、台湾版山田太郎物語で太郎に恋する男の子を演じた人じゃないのかしら。。。。
名前を確認しなかったから確かじゃないんだけど、あのアホっぽい顔はそんな感じがする。。。笑”
タイのアクション映画のように痛々しい描写もなく。。。
タイ人の知り合いにお薦めされたTom Yum Goongはそりゃぁもうリアルに残酷で・・・
痛いよ!痛いって!!とか思いながら観て、終わった時にはどっと疲れが・・って感じだったのですが・・
Disney映画のように、戦って血がでるシーンが少なくて観ててホッとしました。
うーん。彼はモテるだろうね。
なんかちょっとボディガードとして傍に置いておきたい系キャラだょね。
無口だけどたまにしゃべると面白いみたいな。
S.H.E.、飛輪海、F4に続いてMissyのAsiaの注目アーティストランキングに追加されそうです。。
どんなだよ!って感じだけど。笑”