またもや、アメリカ大統領選挙の話で申し訳ありません。
新しい話が出てきました。
なんと、先日のアメリカ大統領選挙における上下院合同会議の最中に起こった暴動について、
トランプ大統領は全てお見通しであり、それを知った上で国会議事堂の中に入り込んだ民衆の中に、
米軍特殊部隊を潜入させていたというのだ。
その特殊部隊が下院議長ナンシーペロシ氏他11名の民主党議員のPCを証拠として押収したとのこと。
しかも、未確認情報だがそのPCの情報は国家反逆罪として起訴されるに足る内容であり、すでにナンシーペロシ氏は米軍に逮捕され身柄を拘束されたとのこと。
いよいよ、トランプ大統領の大反撃が始まりつつあるようだ。
1/20日までには、実に、色んな今までに感じたことの無いような驚きの事実が明かされるかもしれない。
その内容について説明した動画がありましたので興味のあるかたはご覧下さい。
そして、このアメリカ大統領選挙における悪事が明らかにされ、裁かれたのち、トランプ氏は改めてアメリカの大統領として2期目の執務を行うことになるのだろう。
そして、2期目についての最大の責務は新たなる世界的規模での社会の構築である。
それは、以前ブログに書かせて頂いた世界のようなものになるかもしれないとの思いが現実味を帯びてきたような気がしてきた。
ま、どうなるか真相は分からないが...。
この10日間、どんな事が起きるのか興奮しながら過ごすことになる。
歴史的に重要な出来事に立ち会っているような気がする。
では、また気になる事が出てきたら書いてみたいと思います。
