いやはや、色々と仕事も立て込んでいる。
立て続けにオレのキャパを超える仕事が…。
アハハ…。
もう笑うしかない、なんて余裕も無いのだが、必死というか訳も分からずというか、なんだか訳の分からん状況で仕事をしている状況。
こんな状況の中、社長からは、退任する部長の送別会の幹事をヤレとの指令。
エッ?
オレがですかい?
イヤとも言えず、やらざるを得ん!
ええい!
もう成るように成れ!
ヤブレカブレという心境でも無いのだが、それなりの礼は尽くさねばならんわけで…。
ま、何しかハードルが高い…。
記念品も考えなアカンし…。
社長からは、色んなプレッシャーをかまされるし、本来の業務もてんこ盛り…。
オーバーフロー気味のオレなのだが、何とか乗り切るしか無い!
オレなりにヤルしか無いのだ。
助けも借りよう!
精一杯やるのみ。
で、昨日は、一昨日の雨から一転、ヨカ天気♪
当然、昼下がりにウォーキングがてら花見を!
今日が散りつつある桜の今年最後のチャンス!
いつもの空き地で、缶チューハイを片手に花見を!
邪魔にならないように適当な切り株に腰掛け散りゆく桜を眺める。
木々の木漏れ日の中で、輝く桜の花が美しい。
日本人の心だ。
太古の昔から、日本人は桜について、心情を投影、そして気持ちを表してきた。
太古の雅人の心情など、寄り添えるはずも無いが、その一端でも感じることは出来るのでは無いかと思いたい。
よい気分になりながら、帰宅。
鬼嫁の意外な提案で、実に?年ぶりに地元の超美味い焼肉屋の「牛旬三郎」に行こうという。
実に嬉しい鬼嫁からの誘いに、断るはずもなく、
ウム、とシブく頷くオレ。
(実際は、犬は喜び庭駆け回る如くの喜び…)
久しぶりの旬三郎さん!
乾杯🍻
カルくツマミにキムチなど…。
色々な肉!
もう美味すぎる!
肉の旨味がタマラン!
そんなに食えんが、美味しい肉をチョイと摘む!
赤身のステーキ!
じんわり焼く!
山葵をつけて食べる。
この山葵がまた美味い!
日本酒一杯だけ!
ま、日本酒売りの店ではないので、それなりだが…。
最後には、クッパ!
堪能、
久しぶりに肉を堪能!
食べ過ぎたかも…。
最近、尾崎豊の「太陽の破片」という曲を聞き、なんか昔のというか、デビュー当時の彼らしさを感じた曲のような気がしたのだが…。
(オレは、尾崎豊はデビューしてから2、3枚目の作品しか知らんのだ。大学に進学してからは、ほとんど聞いていず、鬼嫁からその後の曲を紹介され、少し知ってるくらい…。)
ま、よい曲やね!







