なんて、魅力溢れるタイトルなんでしょう!
そうです!本のタイトルです!
『孤独のグルメ』の著者である、久住昌之氏の作品です。
先日、図書館で借りて来たのです。
温泉に行きたいなーと常に思っており、旅のコーナーを探していたら目に止まったのです!
朝湯酒...。
身代を潰してしまったという放蕩息子のイメージですが、
憧れます!
朝寝、朝酒、朝湯、などと昔から言われている三大禁止行為なわけですが、
悪いと知りつつもやりたい、いや、悪いとされてるからこそやりたい、
本音を言えば、気持ちいいからやりたいのです!
快楽は身を滅ぼすのです!
だから、昔の人は戒めたのです!
いや、そんなことはどうでもいいのです!
ただ、温泉に入り、朝酒なんかもしたりして、日常を離れて違う時間を過ごしたい、
ただ、それだけを憧れに日々のあくせくと奮闘している訳なのです!
まだ、全部を読んだわけではありませんが、
著者が、日々の創作活動の息抜きに、朝風呂したあとにお酒を少し嗜んだりしている時間の過ごし方に、
羨ましさを感じつつ、
いつかは、やりたいもんだ、などと、
実行するともなく単なる憧れだけを抱いているだけのトンマなアタクシ!
でも、いつかは、ヤったろやないかいと、虎視眈々?と静かに線香の火のような
情熱を燃やしているのです!
( ̄▽ ̄;)
しかし、こんな時間に、なんでこんなクダラン事を書いているのでしょう。
アアア アホヤー‼
┗(-_-;)┛

温泉で朝酒したいです!