さてさて、関東ツアーもこれをもちまして終了とさせて頂きます。
この旅の最終日にセッティングしてくれた店が、旅のフィナーレにふさわしい、
『いせや本店』です!
この店は、ボクが秘かに敬愛するフォークシンガー高田渡氏の愛したお店ということで、
ずーっと行きたかったお店なんですね!
で、6年前位に家族で東京に行った機会に1人で吉祥寺に行きまして、
いせや本店デビューしようと目論んだんですが、詰めが甘いと申しますか、
吉祥寺のポリboxに聞きましたらば、
あまり、よくわかってないケイサツカンやったみたいでですね、いせや公園店のほうを案内されまして、
そちらに行ってしまってトホホな思いをしたという過去がありました。
ま、それはそれでいい思い出ではあります!
そして、今度花の東京さ行くことがあれば、いせや本店に行かなきゃなんねーだ!
という強い目的を持っていたのであります!
<(`^´)>
で、たかひー氏は帰阪する新幹線の駅も考えてくれて最適なそして、最高なファイナルを迎えるべくお店をセッティングしてくれたと思います!
さすが、鉄ちゃん営業マンのたかひー氏、泣かせる演出です!
で、ですね、カプセルホテルを出て新宿駅へと向かう道すがら、

タモリの笑っていいともの収録スタジオのあった、スタジオアルタっていうことで、
パチリ!
おのぼりさんですからね!
で、吉祥寺へ!
時間が早かったのですが(10時30分)、
ハーモニカ横丁で時間潰しできるやろなんて思ってたのですが、
まだ、開店してない!なんか11時くらいからみたい...。
( ´△`)
どうしようか、いせやは12時開店なので早目に行って11時30分くらいに並ぶとしても
1時間もあるではないか!
(-_-;)
目論見が外れたのだが、どっか一杯飲めるとこはあるやろうということで、
さがしまして、ありましたね!
チェーンの居酒屋さんが!
時間潰してですね、11時30分に予定通りいせや本店の前に行きました。
でも、すでに並んでおり次々とならんでおります!
(;゜∇゜)

外観1

外観2

外観3

12時きっかりにテーブル席へと通されました。
カウンターと、テーブル席があるみたいですね。
とりあえず、メニュー!

ラガー大瓶!
お料理メニュー

まずは、若鶏のもも焼き!

炭の香ばしい焼き加減!
唐揚げ

カリッカリッでビールに合うなー!

焼鳥盛り合わせ
基本の美味しさ♪
もうもうと店内に漂う煙を眺めながら、楽しそうに飲んでお喋りしているお客を眺める、
こういう楽しんでる姿を見るのも好きな時間だ!
平和な時間、人が好きな空間で好きな酒と好きな肴をアテに好きな人と飲む、
いいものです!
その店の賑わい、その雰囲気を愛したのが高田渡だったのではないか。
なんか、楽しく飲む人の顔を見ながら古き良き、いや、新しくなったお店ではあるけれども、
こうやっていろんな方に愛されているお店であることを今更ながら、実感した次第です!
愛されるには愛される理由があるんですよね。
行ってみて解ったような気がしました。
いいお店でした。
隣の相席になった70代くらいのご夫婦とお話ししたりしていい時間を過ごしました。
周りのお客さんが頼んでいたシュウマイ、

大ぶりなんですが、あっさりとしてペロッとイケる一品!
たかひー氏は、トウモロコシが大好き!

名物だというチャーシュー

見た目ほどしつこくなくあっさりとしたお味!
腹一杯だったので、一切れ食べて隣の3人組の若い衆にあげました。
いやー、堪能しました。
関東一都二県、大移動でしたが、このステキなプランを計画してくれたたかひー氏に、
改めて感謝申し上げる次第です!
<(_ _*)>
そして、忙しい時間の合間を縫ってお時間を頂きました美熟女のおとんさんにも、
改めて感謝申し上げます!
<(_ _*)>
アラスカが好きな動物写真家である星野道夫氏の遺した言葉に、
『人と出会い、その人間を好きになればなるほど風景は広がりと深さを持ってきます。やはり、世界は無限の広がりと深さを内包していると思いたいものです』
この言葉が思い出されました。
旅で見知らぬ土地を1人旅するのもいいけれども、そこの土地の住む人を好きになればなるほど、
その土地というものの持つ意味が深くなり広がって行くのだ、ということがよく解ったような気がします!
多分ですね、たかひー氏という存在がなければ、千葉に行くことは人生において無かっただろうと思う。
でも、今回、縁もゆかりもない千葉の成田という地域がボクにとっては、
すごく近いものになりましたし、新たな地域の良さを感じることができた特別な存在としてボクの中に芽生えたのです。
いい旅、いい人、いいお酒、そして肴を存分に堪能した時間でした。
時間、お金、色んな意味でお世話になりましたたかひー氏に、
改めて厚く御礼申し上げます。
今度は、大阪に乗り込んでこいやー!
お待ちしております!
<(_ _*)>
この旅の最終日にセッティングしてくれた店が、旅のフィナーレにふさわしい、
『いせや本店』です!
この店は、ボクが秘かに敬愛するフォークシンガー高田渡氏の愛したお店ということで、
ずーっと行きたかったお店なんですね!
で、6年前位に家族で東京に行った機会に1人で吉祥寺に行きまして、
いせや本店デビューしようと目論んだんですが、詰めが甘いと申しますか、
吉祥寺のポリboxに聞きましたらば、
あまり、よくわかってないケイサツカンやったみたいでですね、いせや公園店のほうを案内されまして、
そちらに行ってしまってトホホな思いをしたという過去がありました。
ま、それはそれでいい思い出ではあります!
そして、今度花の東京さ行くことがあれば、いせや本店に行かなきゃなんねーだ!
という強い目的を持っていたのであります!
<(`^´)>
で、たかひー氏は帰阪する新幹線の駅も考えてくれて最適なそして、最高なファイナルを迎えるべくお店をセッティングしてくれたと思います!
さすが、鉄ちゃん営業マンのたかひー氏、泣かせる演出です!
で、ですね、カプセルホテルを出て新宿駅へと向かう道すがら、

タモリの笑っていいともの収録スタジオのあった、スタジオアルタっていうことで、
パチリ!
おのぼりさんですからね!
で、吉祥寺へ!
時間が早かったのですが(10時30分)、
ハーモニカ横丁で時間潰しできるやろなんて思ってたのですが、
まだ、開店してない!なんか11時くらいからみたい...。
( ´△`)
どうしようか、いせやは12時開店なので早目に行って11時30分くらいに並ぶとしても
1時間もあるではないか!
(-_-;)
目論見が外れたのだが、どっか一杯飲めるとこはあるやろうということで、
さがしまして、ありましたね!
チェーンの居酒屋さんが!
時間潰してですね、11時30分に予定通りいせや本店の前に行きました。
でも、すでに並んでおり次々とならんでおります!
(;゜∇゜)

外観1

外観2

外観3

12時きっかりにテーブル席へと通されました。
カウンターと、テーブル席があるみたいですね。
とりあえず、メニュー!

ラガー大瓶!
お料理メニュー

まずは、若鶏のもも焼き!

炭の香ばしい焼き加減!
唐揚げ

カリッカリッでビールに合うなー!

焼鳥盛り合わせ
基本の美味しさ♪
もうもうと店内に漂う煙を眺めながら、楽しそうに飲んでお喋りしているお客を眺める、
こういう楽しんでる姿を見るのも好きな時間だ!
平和な時間、人が好きな空間で好きな酒と好きな肴をアテに好きな人と飲む、
いいものです!
その店の賑わい、その雰囲気を愛したのが高田渡だったのではないか。
なんか、楽しく飲む人の顔を見ながら古き良き、いや、新しくなったお店ではあるけれども、
こうやっていろんな方に愛されているお店であることを今更ながら、実感した次第です!
愛されるには愛される理由があるんですよね。
行ってみて解ったような気がしました。
いいお店でした。
隣の相席になった70代くらいのご夫婦とお話ししたりしていい時間を過ごしました。
周りのお客さんが頼んでいたシュウマイ、

大ぶりなんですが、あっさりとしてペロッとイケる一品!
たかひー氏は、トウモロコシが大好き!

名物だというチャーシュー

見た目ほどしつこくなくあっさりとしたお味!
腹一杯だったので、一切れ食べて隣の3人組の若い衆にあげました。
いやー、堪能しました。
関東一都二県、大移動でしたが、このステキなプランを計画してくれたたかひー氏に、
改めて感謝申し上げる次第です!
<(_ _*)>
そして、忙しい時間の合間を縫ってお時間を頂きました美熟女のおとんさんにも、
改めて感謝申し上げます!
<(_ _*)>
アラスカが好きな動物写真家である星野道夫氏の遺した言葉に、
『人と出会い、その人間を好きになればなるほど風景は広がりと深さを持ってきます。やはり、世界は無限の広がりと深さを内包していると思いたいものです』
この言葉が思い出されました。
旅で見知らぬ土地を1人旅するのもいいけれども、そこの土地の住む人を好きになればなるほど、
その土地というものの持つ意味が深くなり広がって行くのだ、ということがよく解ったような気がします!
多分ですね、たかひー氏という存在がなければ、千葉に行くことは人生において無かっただろうと思う。
でも、今回、縁もゆかりもない千葉の成田という地域がボクにとっては、
すごく近いものになりましたし、新たな地域の良さを感じることができた特別な存在としてボクの中に芽生えたのです。
いい旅、いい人、いいお酒、そして肴を存分に堪能した時間でした。
時間、お金、色んな意味でお世話になりましたたかひー氏に、
改めて厚く御礼申し上げます。
今度は、大阪に乗り込んでこいやー!
お待ちしております!
<(_ _*)>