(#`△´)ノ


今日は休みなので、遅めに起きて、緑地公園周りのウォーキングなのだ!


府営プールは夏休み最後の土曜日で天気もいいので、長蛇の列!


なんだか暑さも緩んできて秋めいた爽やかな風を感じるのだ。


過ぎ行く夏を惜しみつつ、秋の幸などを思い浮かべながら、


美味しい魚には、やはりビールやなー、なんてニタニタしつつ歩いているのだ。


ヘンナオジサン♪


ウォーキングを終えると掃除なのだ。


ガーゴーガーゴー、ゴシゴシ、ゴシゴシ!
(-_\)(/_-)


掃除が終われば、図書館に本の返却と新たに2冊拝借。


1昨日、旅から帰ってきた鬼嫁だが、


機嫌が悪く、朝からどてーっとトドの如く、


ソファーに寝そべりおケツをボリボリしながら、


テレビをずーっと観ているのだ!


飯は?と、聞くと、


「ご勝手に!」


『Oh sit!イツモノホッサヤ』
┐(-。ー;)┌


こういうときはホットクに限るのだ!


モスラーヤ モスラーヤ♪
<(_ _*)>


なので、いつもの定番ソーメンを手早く作るのだ!


ずるずる、ずるずる♪


ソーメンは美味いのだ!


馬鹿の一つ覚えだが、これでいーのだ!


腹もふくれたので、のんびりとブログを書いているというわけなのだ!


テーマのうなぎのことだが、


鬼嫁が先日ブログに書いておりましたように、


新車をすっ飛ばして、アテのない放浪旅を決行したのはご存知のことかと思います!



で、この旅に出る前に行先を聞くと、静岡あたりと言っていたので、


静岡と言えばアータ、うなぎが有名やおまへんか!


うなぎが大好物のアタクシは、うなぎをお土産にするようお願いをしていたのだ!


夢にまで出てくるうなぎなのだが、うなぎは高い!庶民には気軽に食べられるものではない。


いつだったか、神奈川のさる高貴なお方が、


遅い昼飯に、老舗の鰻やさんでうな重を食べています、というありがたいメールを頂き、


羨ましくて、ヨダレがダラダラ、頭の中はうなぎでイッパイになったよとメールを返信したのだが、


なかなか食べる機会に恵まれないビンボー人のアタクシは、


『こちとら、ちゃまとら、おにぎりだけの貧しいお昼やのに、うな重のメッチャ美味しそうな写真送ってきやがって!!こんちくしょー』
(#`△´)ノ


などと、内心は怒りにうち震えていたのは言うまでもないのだ!


ガハハ!


なので、どうしても、うなぎを食べなければならず、うなぎをお土産にしていただかないと困るのだ!


ドーユーリクツヤネン!
( ̄▽ ̄;)


で、呪文のように鬼嫁に繰り返し繰り返し、ささやいたのに...!


途中のメールでも、繰り返し繰り返し、うなぎピョコピョコむピョコピョコ...、としたためたのに...。


ああ、それなのに、それなのに...!


こげなもんで誤魔化しくさって!
(▼皿▼)Ψ



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551の○ーライみたいやんけー!


ライ、ラララ ライ ライ ライ ララーイ♪(_ _;)


で、中身はこんなん!



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うなぎの欠片がのったチンして食す焼おにぎり!


普通に食べたら美味しいのでしょうが、


太ったうなぎ一匹を想像しているアタクシには、


なめとんかーい!となるわけなのだ!


あれだけ心待にしていたアタクシの純粋な食欲を見事に打ち砕いた鬼嫁さんよ、この落とし前どうつけてくれるんじゃい!
(ФωФ)ギロリ


心の中の慟哭を、心優しき読者のみな皆さまは、


察していただけるかと存じます!
<(_ _*)>


うなぎを食べられなかった哀しいオッサンの物語でした。


最後までご拝読ありがとうございました。


センキュ chu!
m(__)m