何のと問われたならば、


電車の席取りやがな、と返答するのだ!


転職して朝の始業が1時間早くなったぶん、


当然、家を早く出なければならない!


以前から早起きはしているものの、


色々慌ただしく以前のようにゆっくり出来ない!
( ´△`)


乗り換えが2回あるのだが、


当然○急電車は全く座れない!


次の地下鉄なのだが、


中途半端なところなので、まず座れないのだが、


運が良ければ、1駅先で座れる場合があるのだ!
( ̄▽ ̄)b


今日もホームでアホ面をさらしつつ、


寒さにウチ震えていると、


ヤツがフラフラと肩を揺らせながらやって来た!


制服制帽をキチンと着たK大付属の小1(推定)の


子供である。


この、こまっしゃくれたお子様は、何やら歴史マンガの本を読んでることが多く、


ヨタヨタしているのだ。


シャキットセーシャキット!
(#`△´)ノ


そして、僕の隣で電車を待つのだ!


電車が来て、車内でも、隣か後ろに陣取って虎視眈々と席を狙っているのだ!


しかも、電車が揺れるたび、余計にヨタヨタするので、


僕に当たってくるのだ!


しかも、一心不乱にマンガ本を読んでいるので、


謝りもしない!


ナンチュークソガキ!
(#`△´)ノ


しかも、席が空くとヨタヨタがピシッとなって、


素早く席をぶんどるのだ!


ヤラシーヤッチャ!カワイクネー!



1番腹立つのが、僕の目の前の席が空いたとき、


ヤられたのだ!


イタダキー!
( ̄^ ̄)b


ク○ガキが腹の中で笑っているように思えるのだ!


オレノ セキカエセヤ!
ファッキン、ファッキン!
(#`△´)ノ
(#`△´)ノ


一体小1とはいえ、どんだけ無神経なク○ガキやねん!


オヤノカオガミタイワ!
(#`△´)ノ



『よいこのボクちゃん、教えてもらってないのかい!!くたびれたサラリーマンのおじさんには、席を譲りなさいって!』
( ´△`)ノ


ネーヨ!
(`皿´)凸


ケケっと不遜な笑みをもらして僕を馬鹿にしているような気がする!


いつか、このク○ガキの席をぶんどって、ガハハ笑いをして、お返しをしたいと思う、まるで、ク○ガキのような亊を考えている、今日この頃なのです!
(_ _;)


スワラシテー!





いジョー明日のジョー!
<(_ _*)>