チャ~マは~♪


みま~し~た~♪


等とジジババの喜ぶ


岸壁の母の替歌を歌って


喜んでいる場合では無いのだ!


珍獣ならぬ珍女その1発見!(過去のブログ読めッ!ガハハ!)


(;゜∇゜)


ダイソン女なのだ!


何気に携帯弄ってると


カノ駅から乗り込んだ一人の女性


ドア付近にいたアタクシ、


目の端に、ん ン ン?


なんか見覚えのあるサンダル、太い足、ベージュ色のスカート、


女の醸し出す独特な雰囲気!


「オラ オラ 吸い込んだろか~い!」




( ̄▽ ̄;)



全体を眺めると、はたして、


珍女ダイソンでありました!


古いアイドルヘア、


網の目のカーディガン、


アントキのオサレ?なお召し物...!


あれから見かける事もなく、あの珍女ダイソンは幻だったのか!


いささかの寂しさを覚える今日この頃だったのだが、


ダイソン君!生きていたのだね!


チャマ、嬉しい!


などと、珍女ダイソンを


再度見たことに、いささかの興奮を覚えつつ、


眺めているのでありました。


そうこうしているうちに、駅に着き、ダイソンと供に電車を降りたのだ!


改札を抜けると、残念なことにダイソンは、アタクシとは反対方向へ!


ついて行って家を突き止め、後日、虫取網で捕獲しようかとも思ったのだが、


檻がないし、場所もないし、餌代もママならんし、


第一、鬼嫁が許さんやろな~。


「こんなん、また、拾ってきてドナイスンネンな~!
も、ダ~ホ!ダ~ホ!」
(*`Д´)ノ!!!


ドやされるやろな~!


シャーないな~DASH!


あきらめよ!


むかしの偉い俳人さんも


読んでたではないか!


「故郷は 遠くに

ありておもふもの

そして やさしく

おもふもの」


その言でイけば


「ダイソンは

遠くにありて

     おもふもの
 そして

  激しく

   わらふもの」





( ̄▽ ̄;)


どうでもイイ通信でした


いじょう