はぁ?くそばばぁ。。。どこまで頭お花畑なんだぁ。。。。!!!
ばばぁに「私もいろいろ考えて、思ったんやけど、私へのお礼とかお土産とかおやつのことなんやけど。。。」
はい?まだそんな終わった話考えてたの?
どこまでしつこいんだろうって思っていたら。。。
ば「ずっと思ってたんやけど、とりあえず私も少しは譲ることは譲ろうって思って、ちびちゃんが義務教育の時までだけでいいから平日はもうあきらめるし、せめて土日だけ私にどこか出かけたらお土産のお菓子とかくれたらいいわ。。」と。。。。
はい?あなた言ってる事理解してなさるの?
私「何を言ってるんですか?それに関してはもうしないって言ったじゃないですか?今までもそう言ってきたのに渡さないと子供に危害を加えてきたりするから渡してきたけど、もう子供たちも大きくなったし自分のことは自分で守れるしどちらかというとお義母さんくらいどうとでもできますよ。。いつまでもあほなことばかり言わないでください。それと、嫁は私だけじゃないはずです、他の2人の嫁にすきなだけもらったらどうですか?2人もお義母さんに何かしてもらってもお米とかもらっても一度もお礼とかしたことないって言ってましたよ、なぜ私たちだけにたかるんですか?同じ嫁差別しないでください。」と返すと。。。
ば「だって、長男の嫁はその家に使える身だけど次男嫁や三男嫁はお客さんだからそんなことできないでしょ。。」
私「使える身って何ですか?いつの時代の話ですか?それ以前にこんな田舎に嫁に来てもらえたってだけでも喜ばないといけないのに本当にふざけたことばかり言わないでください。私たちにも我慢の限界があるんです。。」と返すと。。。
ば「どうしてもだめなんか?」
私「だめです、それに中学高校ってお金がかかるんです。2人も大学に行きたいって言ってるし無駄なお金使うことなんてできないんです。。」
わ「そんな無駄って、例えば塾の一つでも止めたらその分お金が浮くやろそれをまわしてもらえたら。。。」
私「そんなことできるわけないでしょ。。あ~とそれと今の会話すべて録音してますのでこの会話パパにも実家の父にも聞いてもらいますね。。」
ば「そんなことしてたんか。。。そうやって私を悪者にしたらいいわ。。」と。。。。喚いて車に乗って出かけて行ったけど。。。
本当頭にくる。。。
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