これ、本当に不思議な感覚です。
ツインレイプログラム
自分のことの様に、
一人称目線で相手のことをみる感覚
なんて言ったらいいのかな
あなたは、私なんだな。
今でさえ、なぜそう思えるのかが不思議
言語化するのがとにかく難しい
でも、こんなにつらい思いを強いられてるのに
彼のことを考えると、懐かしみで満たされる
甘いとか酸っぱいとか、暑いとかこの匂いとか、
そういう記憶の懐かしみっていうより
その時の呼吸の循環だったり
静かにドクドクと流れる脈だったり
内側の奥行きって感じかなぁ
旧友や地元の懐かしいではなくて
まるで自分をみてるような、
自分を見てたような。
ツインレイじゃなくて、
それなりに幸せで十分だったのにな(笑)
なんて、意識が低くて失格かなぁ(笑)
ワンネスの一歩目
あなたは私なんだ。
そして元来の課題、
自愛
わたしであるあなたも、
わたし自身も
どちらも愛して赦して全肯定して抱きしめるには
ーーーふっ、と俯瞰して
もう一つ大きなところから捉えるとみえてくる
一見矛盾に見えるカラクリ
今日もわたしは、
やっぱり酔いと愛の狭間で
だけど、そんなことすっかり忘れて
宇宙オタクの変態魂にヨダレをたらす(笑)
エジソンだったかなぁ
『人生とは
それが何であるのか考えるのを忘れて
何かに必死になってるときに、ある』
忘れちゃったけど(笑)
ツインレイも
それについて考えることを忘れてしまえる程
夢中に自分を楽しませる道のりに
ま、いっか_(:3>∠)_