ドン底へ落ちるのは
27日の朝に突然起こりました

おおよそもしかしたら…は事前に
聞いてはいたものの

こんなことになるなんて考えてもなかった




当たり前の生活が
当たり前でなくなった日




ことが進み出すのは年明け4日から


その約108時間の時間を
どんな風に過ごしたらいいのだろう



そしてこの便利すぎる世の中が憎くて



全てなくなってしまえばいいとさえ思う



27日朝から
ずーっとバタバタして
心配してくれる仲間がいて…今日

今頃になってポッカリと穴があく




大切な人との大切な時間は
誰にも汚されることなく
人生を送れれば素敵なこと
だけど
破壊されるのは一瞬で
そこには辛い現実を突きつけられる





今頃私と同じで
ずーっと泣いてるんじゃないんだろうか
と思うと
さらにまた涙が流れる






内容不明なことを
最後まで読んでいただきありがとう



大切な人をまもるためにも頑張ります