老ドンには剣武の先生が3人もいるわけでして、、

新館長のM月先生、兄弟館の神城館N村師範先生とその一番弟子のK尾先生、、

同じ動作でもそれぞれ演技表現が違うわけで、、、

表現方法に迷うことも多いわけデシ。。。。

でも、どの先生も「最後は自分の演技をしなさい!」

亡き叔父の口癖で「師匠のまねをしなさい、その後は自分の演技表現を開きなさい」

むずい言葉じゃ、、、(--;、、



どうしたら上手くなれますか? の質問に

「練習あるのみ!」

「場数を踏めばそれなりに見られるようになるよ!!」  

「だから次の演舞会にもでなさいよ!!!」

で、ごまかさんでくりょぅ~!!!!  ってかにゃ。


まあ、人前で演舞る事で磨かれていく、、っつ~ことでしょうか。。




地元のなんとか祭りで、、

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向かって左から、先輩のE籐さん・A賀さん・M月先生・カミさん・老ドン




駐車場に絨毯を敷きその上での演舞。 カミさん
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この日は居合抜刀術では日本でも屈指の道場の試斬の実演もありました。
もちろん、神刀流の居合抜刀術です。
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