
最近ハマッてます。
じゃあオイラも

学生だった頃。
雪国の冬にもかかわらず、ブーツではなく普通の

を履いて駅前の広場を歩いていたオイラ。
滑る足元を気にしながら慎重に歩いていたが、階段にさしかかり降りようとした瞬間ツルン…宙に浮くきました。
階段を登ってきたおじさんが、オイラを助けようとした瞬間お尻で無事着地。
とりあえず、顔面着地でなくて良かったと一安心。
しかーし
気付いたら、オイラの股の間におじさんの足がジャストフィット。どちらも気まづいままでさよなら。
大衆の面前で滑って転んだたけでも恥ずかしいのに…
死ぬかと思った。( ̄ロ ̄)
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