続ママジとシンガポール(マスター・スダカーと若人の街編)
先月ママジ(母親)とシンガポールに行った際、香港PURE YOGAを拠点として『本場インドのヨガ』を伝えようと尽力されている、マスター・スダカー先生に連れられて、若人ゾーンを歩いたとき。
若人、といっても西欧系の方々がメインにおたむろしになられるエリアのようで、昔の六本木とかカオサンを思い出しましたが、それより、人工的に、おきれい。
ほんとにいろいろ気をつかってくれる、スダカー先生
このあと、こんなメンツでご飯食べました。

かに?

かに?

ぱん?

そっくつ?


このひと、シンガポールの方です。。
シンガポールの帰り道、東京駅でなぜかゴヴィンダ先生に会いました。。

忍者?
スダカー先生は、来年1月他に再来日予定。
奥さんが猫アメブロはじめたようです。
若人、といっても西欧系の方々がメインにおたむろしになられるエリアのようで、昔の六本木とかカオサンを思い出しましたが、それより、人工的に、おきれい。
ほんとにいろいろ気をつかってくれる、スダカー先生
このあと、こんなメンツでご飯食べました。

かに?

かに?

ぱん?

そっくつ?


このひと、シンガポールの方です。。
シンガポールの帰り道、東京駅でなぜかゴヴィンダ先生に会いました。。

忍者?
スダカー先生は、来年1月他に再来日予定。
奥さんが猫アメブロはじめたようです。
写真が教えてくれたこと
カメラピープルのトップページに
ヨガの写真が掲載されました。

あー嬉しい。
ある日突然、TYGスタッフに
NATURAというフィルムカメラを渡され、
「108枚撮れ。11/15に返却だ。」
と。
「煩悩削除の修行の一環?」
と確認したら、
「たいへん光栄なお仕事なのです」と。
わけもわからず、とりいそぎ携帯。
ちいちゃな三脚とセットにして
いつもだいたいリュックにいれている
Canon IXY220ISと
(あいぽんの動画は画角が狭いので、最近ほぼムービー用。
ちいさくてスタイルも好みだけどボタン操作がしづらい。)
あいぽん4と
(カメラじゃないから当然だけど、カメラとしては安定しない)
出張時の連絡ライフラインとして残した
SONYのサイバーショットケータイW61S by auと
プロでもないのに4つのカメラを日常的に持ち歩くことになった。
ブログは、あいぽん
ムービーやタイマー撮影は、IXY
サイバーショットは、東京ではほぼ使わず
で「ここぞ!」と言うとき、NATURA
という利用フォーマットで過ごした1ヶ月。
基本ケチな体質なので(「無駄がきらいと言え」と横から)
フィルムがもったいなくてなかなかNATURAでバシバシ撮れない。
(だいたいそのフィルム、いただいたものでしょ)
んが無情にも締め切りは確実に近づくわけで
(情けかけようもないって)
間際になってラストスパート。
僕、中学生のときに必死でお金貯めて
Canonの一眼レフ買ったあたりから
晴れて気分はカメラ小僧、の仲間いりしまして。
当然その頃はフィルムカメラで
当然中学生には、
フィルム買うのも
現像に出すのも
相当覚悟のいる出費だったわけです。
そんなんで、「一枚」撮るのにも
あーでもない
こーでもない
それではストーリーがない哲学がない
などなど
古畑任三郎ばりに腕組みながら
そこらじゅうをゲーテ気取りで歩きまわって
やっと「パシャ」と。
それからだんだん大人になって
CMの仕事していた時は
一流のカメラマンと触れる機会も多かったから
「やっぱプロは違うわ」とイジケたり
15年位前から、カシオのQV-10とかデジカメが普及しだして
ちょうどそのころ僕も
ネットやモバイルの未来を想像すると
興奮冷めやらぬころだったりで
だんだん写真が、
なんどでも撮り直せる
日常的に、世界と繋がれる
コミニケーションツールになりきっていきました。
ひょんなところから
NATURAをつかう機会に恵まれて
1ヶ月一緒に過ごして。
フィルム写真を撮る
緊張感や
集中する感じを
久しぶりに味わったりもしたけれど、
たぶん誰かか何かが
フィルムカメラを通して
もっと自分の足元見ろよ、
いま
そこにいる自分と
すぐ近くにいてくれる
人や、ことを
もっとちゃんと見ろよ、
って
教えてくれたタイミングなのかな
とも感じました。
そんなこんなで、最近の1ヶ月の様子が
8枚の写真でこちらにのってます。
NATURAのホワイト、買うことにしました。
ヨガの写真が掲載されました。

あー嬉しい。
ある日突然、TYGスタッフに
NATURAというフィルムカメラを渡され、
「108枚撮れ。11/15に返却だ。」
と。
「煩悩削除の修行の一環?」
と確認したら、
「たいへん光栄なお仕事なのです」と。
わけもわからず、とりいそぎ携帯。
ちいちゃな三脚とセットにして
いつもだいたいリュックにいれている
Canon IXY220ISと
(あいぽんの動画は画角が狭いので、最近ほぼムービー用。
ちいさくてスタイルも好みだけどボタン操作がしづらい。)
あいぽん4と
(カメラじゃないから当然だけど、カメラとしては安定しない)
出張時の連絡ライフラインとして残した
SONYのサイバーショットケータイW61S by auと
プロでもないのに4つのカメラを日常的に持ち歩くことになった。
ブログは、あいぽん
ムービーやタイマー撮影は、IXY
サイバーショットは、東京ではほぼ使わず
で「ここぞ!」と言うとき、NATURA
という利用フォーマットで過ごした1ヶ月。
基本ケチな体質なので(「無駄がきらいと言え」と横から)
フィルムがもったいなくてなかなかNATURAでバシバシ撮れない。
(だいたいそのフィルム、いただいたものでしょ)
んが無情にも締め切りは確実に近づくわけで
(情けかけようもないって)
間際になってラストスパート。
僕、中学生のときに必死でお金貯めて
Canonの一眼レフ買ったあたりから
晴れて気分はカメラ小僧、の仲間いりしまして。
当然その頃はフィルムカメラで
当然中学生には、
フィルム買うのも
現像に出すのも
相当覚悟のいる出費だったわけです。
そんなんで、「一枚」撮るのにも
あーでもない
こーでもない
それではストーリーがない哲学がない
などなど
古畑任三郎ばりに腕組みながら
そこらじゅうをゲーテ気取りで歩きまわって
やっと「パシャ」と。
それからだんだん大人になって
CMの仕事していた時は
一流のカメラマンと触れる機会も多かったから
「やっぱプロは違うわ」とイジケたり
15年位前から、カシオのQV-10とかデジカメが普及しだして
ちょうどそのころ僕も
ネットやモバイルの未来を想像すると
興奮冷めやらぬころだったりで
だんだん写真が、
なんどでも撮り直せる
日常的に、世界と繋がれる
コミニケーションツールになりきっていきました。
ひょんなところから
NATURAをつかう機会に恵まれて
1ヶ月一緒に過ごして。
フィルム写真を撮る
緊張感や
集中する感じを
久しぶりに味わったりもしたけれど、
たぶん誰かか何かが
フィルムカメラを通して
もっと自分の足元見ろよ、
いま
そこにいる自分と
すぐ近くにいてくれる
人や、ことを
もっとちゃんと見ろよ、
って
教えてくれたタイミングなのかな
とも感じました。
そんなこんなで、最近の1ヶ月の様子が
8枚の写真でこちらにのってます。
NATURAのホワイト、買うことにしました。
9/18月見ヨガ@東京ミッドタウンの動画
鈴虫の鳴き声がすでに懐かしい、9月にやった月見ヨガイベント@東京ミッドタウンの時の動画です。
いま僕なり僕達がやってる活動が、前説に反映されてるかなーと思いまして、今さらながらのアップっす。
そろそろ活動の大枠だけ整ってきたので、来年からは、地元・東京のクラスに本腰いれていきますね。
なるべく代行たてないで、腰おちつけて、待ってまっす☆
いま僕なり僕達がやってる活動が、前説に反映されてるかなーと思いまして、今さらながらのアップっす。
そろそろ活動の大枠だけ整ってきたので、来年からは、地元・東京のクラスに本腰いれていきますね。
なるべく代行たてないで、腰おちつけて、待ってまっす☆










