サンフランシスコに到着しました!
おはようございます!
成田からだいたい9時間(写真はUnitedのベジ朝メシけっこううまかった)飛行機降りてから空港でるまで2時間(並んでた入管のコンピューターが、あと1組待ちのタイミングで壊れたっす…)ともかく1年ぶりにサンフランシスコに到着しました!
のでこっちはホントは13時、こんにちはっす!
今回で4年連続参加となるヨガジャーナル・カンファレンス@サンフランシスコで、アメーリカでのヨガの進化なり研究の具合をもろもろ、リサーチ&スタディして参ります。
1/24に帰国して1/26から渋谷に復帰します→ www.chama-yoga.com — 場所: Downtown San Francisco

成田からだいたい9時間(写真はUnitedのベジ朝メシけっこううまかった)飛行機降りてから空港でるまで2時間(並んでた入管のコンピューターが、あと1組待ちのタイミングで壊れたっす…)ともかく1年ぶりにサンフランシスコに到着しました!
のでこっちはホントは13時、こんにちはっす!
今回で4年連続参加となるヨガジャーナル・カンファレンス@サンフランシスコで、アメーリカでのヨガの進化なり研究の具合をもろもろ、リサーチ&スタディして参ります。
1/24に帰国して1/26から渋谷に復帰します→ www.chama-yoga.com — 場所: Downtown San Francisco

価値あるもの。と課題
1人でも参加したい人がいれば、その講座は価値ある講座だと思う。
その講座やシステムや人を広めたい人達が、継続的にそれを広めていける仕組みづくりにもまた、価値があると僕は思う。
課題はそのバランスっすね。
その講座やシステムや人を広めたい人達が、継続的にそれを広めていける仕組みづくりにもまた、価値があると僕は思う。
課題はそのバランスっすね。
「いのちよが」熊本、おじゃまいたします!
3/30(土)、熊本で開催するチャリティイベント『いのちよが』におじゃまさせていただきます。
お近くの皆さん、ぜひぜひご参加くださいませー!!
いのちよがのWEBサイトはこちら→ http://inotiyoga.web.fc2.com/

お近くの皆さん、ぜひぜひご参加くださいませー!!
いのちよがのWEBサイトはこちら→ http://inotiyoga.web.fc2.com/

TYG青山にて 2013.1.8
あんまり見たことない炭酸水が置いてあったり、アースデイマネーが使えたりもする、青山の骨董通りを少し入った場所にあるヨガスタジオを、そろそろやることやれることも決まってきたので改装しようと思ってます。 www.tokyo-yoga.com


2013元旦@仙台→松島→気仙沼→?
"初夢"は大晦日→元日、元日→2日、2日→3日と、諸説あったり時代と共に変遷したりしたようですが、どちらにせよ、いい夢みたいですね!!
2013の元旦は、NPOシャンティに所属しつつ気仙沼市復興のキーパーソンとして勢力的に活動する@三浦友幸さんに会いに、松島経由で気仙沼市本吉に向かいました。YAM東北が昨年10月最初の活動をさせていただいた、天ヶ沢仮設住宅の集会場で待ち合わせました。本吉で買物をしたくて、僕は待ち合わせの時間にずいぶん遅れてしまったのですが、三浦さんは「子供達と遊んでましたー」と屈託なく平坦に言う。彼が、ものすっごく忙しくて、ものすっごく責任のある立ち位置にいるだろう事を、僕はけっこう知っている。三浦さんがいなかったら、最初に後々YAMメンバーとなる40人でバスで気仙沼についた後すぐに、三浦さんが被災地の現状を写真や動画を交えて、フラットでリアルな目線から話してくれなかったら、いまのYAMにはならなかったから、三浦さんはYAMにとってもいつもキーパーソンだ。1/16に六本木ヒルズでプレゼンするみたいです続報いれます。僕が勝手に『気仙沼のタリーズ』と呼んでる、アンカーという復興に向けて精力的に動く社長が運営するカフェで、NPO日本冒険遊び場づくり協会の@神林俊一さん、都市計画の専門家@高木舞人さん達ともお話できたし、

こうゆう人と人との繋がりって、どんだけ自分が欲しがらないかがポイントだよなーって、いつも思います。この皆さんは、夢を夢で終わらせない皆さんだと思います。
2013の元旦は、NPOシャンティに所属しつつ気仙沼市復興のキーパーソンとして勢力的に活動する@三浦友幸さんに会いに、松島経由で気仙沼市本吉に向かいました。YAM東北が昨年10月最初の活動をさせていただいた、天ヶ沢仮設住宅の集会場で待ち合わせました。本吉で買物をしたくて、僕は待ち合わせの時間にずいぶん遅れてしまったのですが、三浦さんは「子供達と遊んでましたー」と屈託なく平坦に言う。彼が、ものすっごく忙しくて、ものすっごく責任のある立ち位置にいるだろう事を、僕はけっこう知っている。三浦さんがいなかったら、最初に後々YAMメンバーとなる40人でバスで気仙沼についた後すぐに、三浦さんが被災地の現状を写真や動画を交えて、フラットでリアルな目線から話してくれなかったら、いまのYAMにはならなかったから、三浦さんはYAMにとってもいつもキーパーソンだ。1/16に六本木ヒルズでプレゼンするみたいです続報いれます。僕が勝手に『気仙沼のタリーズ』と呼んでる、アンカーという復興に向けて精力的に動く社長が運営するカフェで、NPO日本冒険遊び場づくり協会の@神林俊一さん、都市計画の専門家@高木舞人さん達ともお話できたし、

こうゆう人と人との繋がりって、どんだけ自分が欲しがらないかがポイントだよなーって、いつも思います。この皆さんは、夢を夢で終わらせない皆さんだと思います。




