こんにちわ。
hana子です

先週はいろいろと忙しくしていましたが、今週はのんびりとした時間をすごしています。
もぅトシなので。。。
けっこう疲れもでてしまいまして

先日、わたしの誕生日だったんです。
子供たちが「ピンクのアンスリューム」プレゼントしてくれました

ピンクのアンスリュームがだいすきで、お花屋さんで見るたびに
「きれいだねぇ~」っと言っているのを覚えていてくれたんですね。
すごくうれしかった

花言葉は「飾らない美しさ 」

わたし 「ママのイメージにぴったりぢゃない


」子供たち 「・・・。」
いんですよ。
いいんです。
自己満足ですから

では、簡単に育て方をご紹介です

日当たり・置き場所
強い直射日光にあてると葉焼けを起こしてかれてしまいます。
一年を通して弱光線の場所に置きましょう

4~10月の生育期は戸外の半日陰、それ以外の季節は室内の明るい場所で管理しましょう。
冬は7℃~8℃程度でもだいじょうぶですが。。。
びっくりしないでください

葉は落ちてしまいます


11月頃に室内に取り込んでレースのカーテン越しの日光が当たる場所においてあげましょう。
水やり・肥料
4月~10月の生育期は土の表面が乾きかけたらたっぷりと水を与えましょう。
多湿を好む植物ですが常に用土がしめっているような状態では根が腐ってしまうことがあります

また、極端な乾燥は葉が下の方から黄色くなって落ちていきます。
茎や葉は空気中の湿度の高い環境を好むので、時々霧吹きなどで水をかけてあげましょう
生育期に湿度を高く保てるかどうかは栽培上のキーポイントです
多湿を好む植物ですが常に用土がしめっているような状態では根が腐ってしまうことがあります


また、極端な乾燥は葉が下の方から黄色くなって落ちていきます。
茎や葉は空気中の湿度の高い環境を好むので、時々霧吹きなどで水をかけてあげましょう

生育期に湿度を高く保てるかどうかは栽培上のキーポイントです

冬は生育期に比べて水やりの回数を少なくします。気温がある程度保てる場合、霧吹きなどで水をかける作業は生育期同様に行いましょう。
肥料は気温が十分に上がってくる5月中旬から与えます。
肥料を与えると成長もよくなり葉の色つやもぐんとよくなりますが、肥料を与えすぎたり、濃いものを施すと根腐れを起こすので気をつけましょう。
肥料は9月頃まで与え、それ以降は翌春まで必要ありませ~ん。
肥料を与えると成長もよくなり葉の色つやもぐんとよくなりますが、肥料を与えすぎたり、濃いものを施すと根腐れを起こすので気をつけましょう。
肥料は9月頃まで与え、それ以降は翌春まで必要ありませ~ん。
空気中の湿度を高めてあげる
アンスリュームはこまめに霧吹きなどで茎葉に水をかけてあげることにより、株が生き生きとなり元気に育ちます。
多湿を好むというのは用土が常にしめったような環境を好むということではなく、空気中の湿度が高い環境を好む
と理解すればよいでしょう
多湿を好むというのは用土が常にしめったような環境を好むということではなく、空気中の湿度が高い環境を好む
と理解すればよいでしょう
かかりやすい病害虫
害虫 アブラムシ ナメクジ
春に伸びる新芽にアブラムシがつきやすいので薬剤をまいて駆除しましょう。ナメクジは葉や花を食べてしまうので、見つけ次第捕り除きます。梅雨時期などの多湿期には葉に黒い斑点のできる黒斑病にかかりやすいので殺菌剤をまいて予防に努めましょう。
いじょう。
アンスリュームの育て方でした
アンスリュームの育て方でした

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さいごまで読んでいただき ありがとうございます
花との暮らしを お楽しみください
きょうも 素敵な出会いに感謝
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