
昨日、着物リフォーム教室のお友達二人と、女性三人で佐久の手芸店へ
買い物へ出掛けて行きました。
住んでいるところはそれぞれ別のところですが二人は途中で合流し一台の
車で我が家へ迎えにきてくれました、二人は遠くから出かけてきてくれましたので、我が家からはチャムが運転していくつもりでいたのですが、運転してきた友達が運転していってくれると言うので、お言葉に甘えてお任せし
佐久へ向かいました。
お店までは家から50分ぐらい、女三人寄れば何とかやら、といわれるように車の中でもお喋りは絶えることなく目的地に到着。。。姦しいという字は女が三つ、、、、、納得ですね!
買い物も済ませ昼食も済ませ、次は小諸へ向かいました。
因みに昼食はお二人の希望で回転寿司スシローで、おひとりはスシロー
デビューする事ができ満足そうでした。
小諸には文豪島崎藤村の千曲川旅情の歌「小諸なる古城のほとり」でも
知られる懐古園がありますが、三人の目的はそこではなく、街に点在する
小さな骨とう品店です。
城下町であった小諸には骨とう品店が多く、昔の器や着物、布などを見て
巡るのも楽しいものです。
昼間の時間の短い冬、途中お茶をする時間も惜しんでお店を回っていまた。
家に戻り、朝焼いたチャムのお手製アップルパイとコーヒーで一休み


ここでもお喋りに花がさきました。
アッと言う間に楽しい一日は終わりに近づき、慌ててお二人は
遠い自宅へ帰って行かれました。
今日は一日お疲れ様でした
ありがとう!
運転気を付けてね~