高校くらいまでは、好きな人のことを友達に相談することも多かったけど、大学になってからはほとんどなくなりました。
それは、知り合いになったばかりの子に、毎日毎日恋愛相談されて、ほとほと疲れ果てていたから。
その子は束縛の激しいこで、自分の知らない時間にどこに行ってたとか携帯のぞいたら昔の女と連絡取ってたとか、周りをものすごく巻き込んで、愚痴ってうんざりって感じで、こうはなりたくないと思っていたし、愚痴に対して相手のこと悪く言うと「違う」って言われて、良く言えば「あの人のことすきなの?」って言われて、じゃあどうすりゃいいんだみたいな![]()
だから彼が出来ても誰にも何にも相談しないようになった。うまくいってれば相談することもたいしてなかったし、それにあんまりのろけ話も聞きたくないでしょ?
ダメになりそうな時も一人で悩んで結論出して、別れてから友達に話した。
またこの話は後日