閑話休題・・かな。 | ちゃむの育み方 ~赤ちゃんと一緒に おかあさまへの道~

閑話休題・・かな。

なんだか、生きているのが恥ずかしくなってきてしまった。

なんと私は、だらりと生活をしているのだろうか。。と。
もっともっと、生きることを精一杯謳歌しそして、どうかなるくらいの一所懸命さがあるべきなのではないだろうか。と。

毎日の私の生活を振り返れば、なんともなしにただ、ぼーっと過ごしていることのいかに多いことか。そして、それを取り繕うためだけにその他の時間がまるであるようで。
なんとも、かんとも情けなくって仕方がない。。。


こんな生活をしている母親のお腹の中で、赤ちゃんはいったいどう思っているのだろうか。
生まれてから、何もやる気のない子になってしまうんじゃないだろうか。
不安ばかりが一杯になってしまう。


仕事をしていても、以前のようながむしゃらさがなくなってしまっていることに気づかされてしまう。
もっともっとがむしゃらでもいいんじゃないだろうか。もっともっとイキイキと過ごすことがあっていいんじゃないだろうか。


毎日が不満で満ちあふれているこの私の中を、少しでもクリアにすることができればどんなにいいだろう。と、まるで他人事のように思ってしまう。


私が私の人生を私の責任において、しっかりと生きたい。
今のこの現状を打破したい。
私をぐるりと変化させたい。


と、ずっと思ってきていた。
でも、いつもうまくいかずに、気持ちと行動が空回りしてしまいもうどうしようもなくおかしくなってしまいそうになっていた。。。


私に、私を変えるチャンスをください。


神様に強く願ったとき、
私は妊娠をした。



だから、私はこの妊娠は神様からいただいたギフトだと本当に思うのです。赤ちゃんがお腹の中にいるということをうまく受け入れることができなかったり、先の仕事のことをどうしていけばいいのか。どうとりまく環境に折り合いをつけていけばいいのか。


考えると、私の口から出てくるのは「もぅ嫌だ!!」などの、赤ちゃんを私を周囲の人を嫌な思いにさせる言葉ばかり。。。

わかっているつもりなのに、上手くいかない。


はやく、“つもり”から脱出しなければと思うばかり。。



こんな右往左往している“おかあさま”を、赤ちゃんはどんな思いでみているでしょうね。「おかしいなぁ。自分の選んだおかあさまは間違いだったのかな」なんて思われているのかもしれないな。。


でも、私は、神様のくださったこのギフトを絶対に無駄にせずに、生きることに前向きに毎日を生きていたいと思うのです。


以前は、自分がいなくなっちゃったらいいのに。なんて、“生きていたくない”っていう表現をして、とても嫌がられていたものだけど、赤ちゃんが宿ってからは一度もそれは考えてもいないのです。


ものすごい変化が、始まっているのを感じています。





☆体重:44.8kg

ざっくり、ちょっとメモ書きとして下記をかいておきます。


☆一日に1回~2回、オイルマッサージをして、妊娠線予防を本格的に始めている。
☆横になったときに、下腹部をさわると子宮がぽっこりとふくらんできているのを感じる。
☆おりものが5ヶ月に入った頃から多くなる。
☆妊娠初期から大きくなっていた乳輪が、色が濃くなる。
☆妊娠4ヶ月中期に、お腹の毛が濃くなっていることに気づく。

☆食べ物
○妊娠初期4ヶ月の中頃まで。
・ほぼ菜食。
・かつお出汁がくさく、お出汁は、昆布と椎茸のみ。
・粗悪なチキンを食べると下す。
・お砂糖・クリーム類シャットアウト
・ご飯の匂いはOK。おいしく食べる。


○4ヶ月後半~5ヶ月の今まで。
・菜食を心がけるが、粗悪な原料以外は体がそれなりに受け付けるため雑食に戻り気味。
☆お水は、妊娠初期はペリエ。その後は「月のしずく」羊水の状態はこれでよいはず。

☆妊娠3ヶ月~5ヶ月の今日まで受けたセッション

・アデプトプログラム
・DNAアクティべーション
・アダムカドモン・プラス

→これについては、私と言うよりも赤ちゃんが望んだ物だとおもわれる。

☆赤ちゃんとのコミュニケーションで・・
・妊娠4ヶ月の時に「お顔をみせてほしいな」と、夜赤ちゃんにいって眠ったらその日の夢に顔だけが登場。