今や話題の投票
いろんな国で投票が行われていますね。
イギリスがEU離脱するか国民投票で決定する。
するしないにしても大きな代償を払うことに。
そもそもヨーロッパでの自由貿易のため、EU加盟国となったのに
今更経済や地位と名誉のためと題して、投票することは
その国の本質にかかわるところではあるが、
根本的に経済摩擦や国民の自由を尊重しつつ、誰もが豊かに暮らせる
環境を作ろうであったはずです。
その心は、どこかへ行ってしまったようです。
非常に残念、他国の難民を受け入れることすら拒むような環境では
到底到達できない。
新たな志をめざし、平和で秩序ある暮らしを取り戻してほしい。
かたや、国民投票によりブラジルでは首相が更迭
日本でも都知事が不信任され辞任し、都知事選という投票へ
参議院選挙もいいたい放題行っている三本の矢
雇用が改善したのは、労働人口が減少したため新規採用者が増えただけ
景気回復も金融のみで、実態を伴っていない。
小手先だけのまやかしは、子供にでもわかる。
リーマショックのような景気後退は起きていない。
ただ、中国のような一方的な経済政策に踊らされている実態を変えなければ
安定した経済活動はできない。
その辺を踏まえた外相を進めるべき。
何かを決めるのは、国民一人ひとりの投票であり、政治家等の監視に
目を光らせ、本当に政策を実行した人を褒め、評価する時代になる必要がある。
実行した人報酬を支払うような政治改革も必要
会議でスマホや読書すような議員さんは不要です。
国民が監視し、きちっと仕事をする人に投票を
長文になりましたが、あなたのその一票が時代を変えます。
投票に行きましょう。
時代を変える気持ちで行きましょう。
若い力が必要とされている時代 変革し時代を切り開こう。
素敵な週末を