終戦から69年


今、改めて平和であることに感謝しています。


戦争で流した血流は、心の痛みでもあります。


戦争は、憎しみや悲しみしか生みません。


祖国を守るという大切なこと


人助けをするには、どうしたらいいのか


武装することではなく、未然に防ぐこと


対話の道が一番


歴史を振り返れば、わかることがたくさんあります。


ロシアのように、国際社会から孤立することが、果たして正しいのか


平和的解決を切に願いたい。


自分本位ではなく、国際社会との調和・連携が国の発展や豊かさに

つながるものです。


本当の意味で、地球規模での平和を願います。


平和な社会が継続することを祈ります。


アディオス