サンサーラ -245ページ目

思い込んでること

勝手に自分の前世は“黒人奴隷”だったと思っている。たぶん120年くらい前。

ちょうど、リンカーン大統領とかアンクルトムの小屋とか、そんな時代かな?

子供の頃にアンクルトムの小屋を読んで号泣した記憶が…。(他に普通の活字本で泣いたコトない)

ゴスペル、ニグロスピリチュアル…これも子供の頃に聴いてて凄く好きだった。

で大人になったある日、本当に偶然マヘリアジャクソンのCDを買って…もぅね、鳥肌と同時に胃の下にぐぐぅ…って例えようのない衝撃があって…この感覚に覚えがあったもんなぁ。


他に、実はアングロサクソン系のペールブルーの瞳が苦手、つか怖い。でも…薄い青だけで、濃い青とか他の瞳の色は平気なの。


前世と思うのは以上が根拠で、誠に主観的なんである意味『願望』かも知れない。

あ。こう思うようになった最初の頃は“黒人奴隷を迫害した白人”かとも思ったけど、上記のコトから思うに迫害されてた側だと。


でも今世…白人の彼氏がいたコトはあっても、黒人の彼氏がいたコトはない。なんだかね~。


ある占い師さんには、1つ前の前世は“南国でシャーマンみたいなコトしていた”“歌ったり踊ったりして皆を楽しませていた”って言われたけどね。

なんとなく投稿。

ある日の夜勤

私には霊感の自覚がないです。でもうちの霊感ナースには「ちゃむ、霊感ある」と言われています。

ずっと昔、インドツアーに同行した占い師だって女性にも「あなた霊感があるわね」って。

そんな私。今の会社で一度『声』を聞いたコトあります。

以前もupしたかも知れないけど、屋上階でPHSを使ってる時に電波悪く途切れた時「もしもし」って何回か呼び掛けてたら、奥の物置場になってる場所から『はい』って…男声とも女声ともつかぬその声がハッキリ聞こえた。

それだけのコトだけどね。
でも、こないだの夜勤の時に『感じた』んです。

施設の階段1階(踊り場の真下)のデッドスペースは物品の倉庫になってて、そこから補充分を出します。

大体は日勤が補充するのですが、その日は忘れていたらしくパッド残数がなかったので、倉庫に行きました。

倉庫に入った途端…何とも嫌な感覚になりました「ヤバい早く出よ」。今まで何度も行ってた場所なのに…。

すぐに用を済ませて出たけど、その後も感覚は抜けず悪寒と動悸がしていました。

早朝からの忙しさで忘れるようになくなったけど、何だったんだろ?出勤してきた霊感ナースに聞いたら「あそこ居るよ」って言われた「そっかぁ分かったんだね」って笑われました。

その感覚、見えたワケじゃないから表現しづらいんだけど…説明するなら…雨の予感みたいな感じ?

雨が降る前に空が曇ったり空気が湿っていたり、雨の予感てあると思うんだけど、それに似たような感覚。

置き換えて、『何かが居る』『何か良くない感じがする』そんな感覚でした。



まぁこれもそれだけの話しなんだけどね。

池田商店

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福岡市中央区の池田商店というお店に行きました。

炊き餃子が有名。3人で行って5人前を食べました。

最後は雑炊かチャンポン。
福岡で鍋物すると、しめはチャンポンってポピュラーなんだ。うちの実家は雑炊かおうどんなんだけど。

赤いのはニンニク味噌、黒いのは柚子胡椒。以前は普通の柚子胡椒だったのに竹炭入りになってた。

お腹いっぱい、苦し~いっ!!