サンサーラ -119ページ目

痛いって

7月21日 火曜日。何があったんだ

指揮者

オーケストラの楽しみの1つは、指揮者観察。
お気に入りはkrzysztof urbanski。

昨年、彼を知ってから応援しています。


珍しくタクトなし。



『 クシシュトフ・ウルバンスキ(指揮) Krzysztof Urbanski(Conduntor)

タチアナ・ヴァシリエヴァ(チェロ) Tatjana Vassiljeva(Cello)

東京交響楽団 Tokyo Symphony Orchestra

1946年東宝交響楽団として創立。1951年に東京交響楽 団に改称し現在に至る。2014年度シーズンよりジョナサ ン・ノットが第3代音楽監督に就任した。正指揮者に飯森 範親、首席客演指揮者にクシシュトフ・ウルバンスキ、桂 冠指揮者に秋山和慶、ユベール・スダーン、名誉客演指揮 者に大友直人を擁す。また、歴代の指揮者陣には往年の名 指揮者アルヴィド・ヤンソンス、近衛秀麿、上田仁など名 を連ねる。外来音楽家が珍しかった1950年代から現在ま で、世界的な名演奏家と数多く共演しており、指揮者では ロリン・マゼール、オイゲン・ヨッフム、ジャン・フル ネ、パブロ・カザルス、独奏者ではウィルヘルム・バック ハウス、ダビッド・オイストラフ、ウィルヘルム・ケン プ、ピンカス・ズッカーマン、ホセ・カレーラス、プラシ ド・ドミンゴ、ムスティスラフ・ロストロポーヴィッチ等 を迎えて多くの聴衆を魅了した。 2011年4月、内閣府より公益財団法人の認定を受け、活 動の健全性と公益性が広く認められている。さらに2012 年度(平成24年度)より設けられた文化庁「トップレベル の舞台芸術創造事業<年間支援>」初年度4オーケストラ に選定されている。2012年9月より(株)エイチ・アイ・ エス会長の澤田秀雄を理事長に迎え、横川端会長、依田 巽、平澤創両副理事長での体制をとっている。 2004年7月より神奈川県川崎市のフランチャイズオーケ ストラとして川崎定期演奏会、名曲全集、音楽鑑賞教室、 川崎市内各地の施設への巡回公演などを開催。新潟市とは 準フランチャイズ契約を結び、1999年より定期演奏会や 「わくわくキッズコンサート」等の特別演奏会や学校、病 院、ロビーで室内楽演奏を行っている。東京都八王子市で は、2013年度より(公財)八王子市学園都市文化ふれあ い財団とパートナーシップ協定を結び、コンサートやアウ トリーチ活動を展開している。新国立劇場ではレギュラー オーケストラ2団体のひとつとして毎年1月から3月にオペ ラ・バレエ公演に出演している。 現代音楽やオペラ作品を数多く初演していることでも定 評があり、主な作品には、1940年代から50年代にかけて のショスタコーヴィチ「交響曲第7番~第12番」の日本初 演、武満徹「弦楽のためのレクイエム」(1957年、委嘱 初演)、シェーンベルクの歌劇「モーゼとアロン」 (1994年、邦人初演、演奏会形式)、ラッヘンマンの歌 劇「マッチ売りの少女」(2000年、日本初演、演奏会形 式)、黛敏郎の歌劇「古事記」(2001年、日本初演、演 奏会形式)、アダムズ「エル・ニーニョ」(2003年、日 本初演)と「フラワリングツリー*花咲く木」(2008 年、日本初演、セミ・ステージ形式)、ヘンツェのオペラ 「ルプパ」(2007年、日本初演、演奏会形式)、ヤナー チェク・オペラシリーズなどがある。 これらの活動により、文部大臣賞、音楽之友社賞、京都 音楽賞大賞、毎日芸術賞、文化庁芸術作品賞、モービル音 楽賞、サントリー音楽賞、中島健蔵音楽賞特別賞、ミュー ジックペンクラブ音楽賞等、日本の主要な音楽賞のほとん どを受賞している他、2013年には川崎市のフランチャイ ズオーケストラとしての活動が高く評価され、第42回川崎 市文化賞を受賞した。 子どものための演奏会にもいち早く取り組んでおり、中 でも「0歳からのオーケストラ」(2007年~)は“次世代 への音楽文化の伝承に多大に寄与している”と高く評価さ れ、2010年「ひまわり褒章2010団体部門賞」を受賞し た。また、サントリーホールとの共催「こども定期演奏 会」(2001年~)は日本で初めての“子どものための定期 演奏会”という、その斬新な発想に多方面から注目されて いる。 東日本大震災を機に、2011年5月から楽団員によるチャ リティコンサート「Concert For Smiles」を現在も定期的 に開催。その募金は(公財)国際開発救援財団を通じて被 災地の復興に役立てられている。 録音においてはTOKYO SYMPHONYレーベル「シューベ ルト交響曲集(指揮=ユベール・スダーン)」、N&F レーベル「ブルックナー:交響曲第7番、第8番(指揮=ユ ベール・スダーン)」、キングレコード「名曲全集Ⅰ、 Ⅱ」、EXTONレーベル、日本コロムビア等から多数リ リースしている。 映画、テレビでの演奏も数多く、中でもテレビ朝日「題 名のない音楽会」は、1964年番組開始時よりレギュラー 出演している。 海外公演も1976年北米ツアーをはじめ53都市71公演を 行っている。 HP http://tokyosymphony.jp』


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どっかから拾ってコピペ。
krzysztof urbanski氏はまだ若いポーランド出身の指揮者。
外見もイケメンだけど、指揮もカッコいい!

今後の活躍も楽しみ。