サンタさんって
甥っ子(小学3年生)が、なんとまだサンタさんの存在を信じていた!
それも疑惑の感情さえ持たず、心の底から信じているそうで、「そうだ!サンタさんにミルク用意してあげたい!」と提案してきたそうだ。
寝る前にサンタさん宛の手紙を書き、こぼして服が汚れたらいけないからとグラスにストローを付け用意し、就床したという(報告)。
自分が小学生ん時はどうだっけ?
覚えてないんだよなぁ。
しかし…甥っ子よ、ピュア過ぎる!!
母親はそれとなく「サンタさんって本当にいるの?」に誘導しようと、昨年の海外居住時にチャレンジしたそうだが、失敗したらしい。
母親「本当にサンタさんがプレゼントくれてるのかなぁ?本当はマンションの※フロントの人じゃない?合鍵持ってるしさぁ」
※フロントの人=現地の人
息子「フロントの人じゃないよ!だってプレゼント、日本語で書いてあったよ!フロントの人は日本人じゃないから用意出来ないでしょ!」
といった会話内容。
ありゃ、却って信じさせる要因になってないかい?
ともあれ、サンタさんはミルク飲み干して行ってやって下さいね。
甥っ子、凄く喜びます。
そしてより一層、サンタさんの存在を信じて疑う事のない子になりそうです。
それも疑惑の感情さえ持たず、心の底から信じているそうで、「そうだ!サンタさんにミルク用意してあげたい!」と提案してきたそうだ。
寝る前にサンタさん宛の手紙を書き、こぼして服が汚れたらいけないからとグラスにストローを付け用意し、就床したという(報告)。
自分が小学生ん時はどうだっけ?
覚えてないんだよなぁ。
しかし…甥っ子よ、ピュア過ぎる!!
母親はそれとなく「サンタさんって本当にいるの?」に誘導しようと、昨年の海外居住時にチャレンジしたそうだが、失敗したらしい。
母親「本当にサンタさんがプレゼントくれてるのかなぁ?本当はマンションの※フロントの人じゃない?合鍵持ってるしさぁ」
※フロントの人=現地の人
息子「フロントの人じゃないよ!だってプレゼント、日本語で書いてあったよ!フロントの人は日本人じゃないから用意出来ないでしょ!」
といった会話内容。
ありゃ、却って信じさせる要因になってないかい?
ともあれ、サンタさんはミルク飲み干して行ってやって下さいね。
甥っ子、凄く喜びます。
そしてより一層、サンタさんの存在を信じて疑う事のない子になりそうです。