今日は本に書いてあったある不思議な話について



書こうと思います



この前、家に置いてあった本を何気なしに読んでいた時の事



子供の胎内記憶についてのお話。



子供はママのお腹にいる時の記憶が6歳ぐらいまで



あると言われています。



うちのチビタンにも話が出来るようになった2歳頃??から



ママのお腹にいる時どんなんやった??



とよく聞きました



すると大きくて小さくて



とか暗かった



とかあんまり感動的な言葉は出てこなかった



ケド、いとこの子供はパパがオーィって話かけてきてくれた



って言うみたぃ事実らしい



スゴーィこれってマジでスゴーィって思う



本に書いてあったけどやっぱり子供の胎内記憶ってのはあるみたいで



ある子供は暗くてふわふわしてたとか暗くてせまくてあたたかかった



って言う子もいるみたぃ。



本には、子供はママを選んで生まれてきます



て書いてあった。



ある産婦人科の院長が調査したところ



ママのお腹の中に入るまでどこにいてどのようにして



お腹の中に入ったのかを語る子もいて、その共通していえるのが



子供同士でのんびり遊んでいて時期が来ると



あのお母さんのところに生まれたいって決めてお腹に入る



っていうお話



なんかすごく不思議で



子供は目的を持って生まれてくるのではないか



と言われてるみたい。



親、とくにお母さんを成長させることと多くの人の役に立つことによって



自分を成長させることです。



流産や死産も同じでそうなることを赤ちゃん自身が選んでいると思います。



成長のプロセスで親を成長させたい赤ちゃんは無事生まれて育ちますが



流産・死産することを選んだ子は死を通してお母さんに



伝えたいメッセージがあったのです。



また障害のある赤ちゃんはすでにレベルの高いたましいを持っているので



障害を抱えるという課題を選び、この人なら大丈夫と思える



レベルの高いお母さんの元に生まれてきます。



だって。



もちろん、科学的根拠はないけど



すごく興味深くて感じるものがあったので書いてみました



こんな話を聞くと、赤ちゃんってホントにすごいなぁって



チビもわたしを選んで生まれて来てくれたのカナって



考えると、すごく愛おしく思えました



でも、きっとチビが生まれてきてくれたのは



意味があってたくさんの幸せをもたらしてくれています



これからもヨロシクネ・・・