まず、みんなに対する感謝を。
自分の力だけで産んだなんて全く思わん
てか、思えない
のんちゃんは、土日にお産かも
って言ったら、仕事の段取りして来てくれた。
6月はのんが一年の中で一番忙しい月。
でもしょーこの妊娠中からの願いは、
絶対立ち会い出産
絶対のんに一番に抱っこして欲しい
これが6月忙しいと聞いた時、叶えられないんぢゃないか…って何回も泣いたし、のんにうるさく言ってしまってた
しかも、月曜日は大事なプレゼンがあるのも知ってたから、完全に不安定
月曜日に入院て聞いて、泣いてしまった時はそのプレを休むって言ってくれた。
嬉しい反面、自分のワガママさに自己嫌悪。
おかげで昨日は夜中まで、遠隔仕事で、その後からお産までしょーこの陣痛に付き合わされ、さすがに今日は疲れた
って言ってた
のんの陣痛の時の絶妙な押し加減、最高やった
ホンマ数分ごとに腰押して、お茶飲ませてくれて、ザ
獣なしょーこに腰以外触らないで
って変な所触られたワケでもないのにキレられ。
なんせ、全てを受け入れてくれました。
ハルが産まれた時、感動して泣きそぉになったんだって
しょーこによく頑張ったねって。
ありがとうって、労いの言葉をかけてくれて。
もうそれだけで満足、幸せ。
のんちゃんがいなかったらこんなにお産頑張れなかったかも
二人のバブちゃんやから、一緒に乗り越えたい気持ちが強かった…
乗り越えられた今、またのんちゃんに惚れ直しました
今からが大変なのは十分承知。
乗り越えなきゃアカン壁もたくさんあるだろうし、ぶつかるコトもいっぱいやと思う。
でも今日のこの気持ちを忘れずに、大事にしていこ
のんちゃんに感謝