行った事の無い場所だったな。

雰囲気は 懐かしい感じの駄菓子屋?
んー…違うかな
テーマパークとかにある懐かしい感じに作られた駄菓子屋みたいな感じ?

店の窓の向こうには、池があって、多分釣り堀。

店の中は人がたくさんいて、離れないように孝を目で追う。

一度店を出て、外を歩くと、子猫サイズの犬を散歩させる人達。

気付くと自分の手にもリードが握られていて、小さな犬を連れている。
色は白。
小さな穴があって、その周りを犬が落ちないように気をつけながら、はしゃぎながら歩く。

場面変わって誰かの家。
すごい豪邸で、シャワー室が6つ以上
トイレも。
そこでシャワーしていたら、連絡が入り、職場に向かう事に。

職場に向かうには、豪邸の地下室から、クイズを解きながら双六みたいに進んでいく感じで、スタッフと笑いながらクイズに挑戦。

緊急事態なのに、焦りながら楽しんでいる。

それから職場に着いたのかどうか覚えてない。

ただ、起きてから、孝にまた会いたかったなぁ…とか、思ったわ。

昔々の話って、綺麗なところだけなんかなー?

あの笑顔も、色んな表情も覚えてる。

2回、怒られた。

どっちも、なんで怒られたか覚えてる。

嘘ついた顔も、嘘を告白する時の困ってる顔も、焦ってる顔も、場所も、記憶は鮮明。

これからも夢に出てくる度にこうやって思い出して、せつなーくなるのかなー?

嫌じゃないけど(ノ∀`)

なんなら、今日も明日も出て来てくれたら良いのになー