喜んでもらうってしんどいけど嬉しい
こんばんは。
大中です。
最近、お仕事がつらいけど楽しい
その理由は、もしかしたら、
「私の頑張りで会社が大きくなるかも」
「ボーナスがもらえるかも」
と思えるからです。
インターンを始めた頃は、この会社で何か役に立つことができるのだろうか。
貢献できるのか。など思ってインターンを始めました。
インターンを継続して取り組むからこそ、見えてくるものがたくさんあります。
ここをこうしたほうがいい、ここもこうしたほうがいいなどやりたいこと(やったほうが、会社にとっていいこと)が
たくさん見えてきます。
この冊子私が去年の9月末くらいに、
企画提案し、構成・編集・原稿作成した冊子です。
※デザインは別会社。
社長に「こういう冊子がうちにもいる」と提案し、
「じゃぁ、考えて作ってみて」と言われ作ったものです。
こんなの今まで作ったこともありません。
試行錯誤でした。
人に伝える文章を作成するのは難しい。
もちろん会社みんなに原稿を修正してもらったり、
意見をもらったりして作りました。
与えられた期限が短かったので必死でした。
出来上がったものを始めてみたときは本当にうれしかったです
大変だったことの方が多かったのにそんなこと忘れてしまいます。
出来上がった冊子を家にもって帰って、小学生みたいに家族に見せたのを覚えています。
社長に「よく頑張った。すごいいいものができた」と
言ってもらえたときも嬉しかったです。
でも、何よりも嬉しかったのは、
実際にこれを欲しがってお問い合わせが毎日来ることが嬉しい。
(まさか、学生が作ったとは思っていないだろうから余計面白い)
既存のお客様にも社長が渡したところ
「○○会社では、感心して、うちんとこの会社を見直して、信頼度が上がった。
これで、もっと高いサービスを提案することができる」
と聞いたときも嬉しかったです。
(ボーナスに一歩近づけたかも)
ただ、満足はしていません。
この冊子を作ったおかげで、会社の中で不十分なところも明確になりました。
それを強化するために今、また頑張っているところです。
バイト終わったあとは、本当に疲れます。
頭をフル回転で使います。
たまに思考停止になって、夢の世界にいくこともあります。
ほめられてしまった分、プレッシャーも増えます。
でも、できるだけ沢山の方がラベルバンクのサービスをして喜んでもらえるように残り少しだけど頑張りたい。
※前にも書いた内容かもしれません。すいません。
一期一会
この前、大学のキャンパスで
「バス停まで連れて行ってもらえませんか」と
言っている人がいました。
彼女は視覚障害者で白い杖をもっていました。
バス停まで送ることになりました。
(いやいやじゃなくて、自分からちゃんと声かけましたから)
彼女は夢を実現するために大学に通い始めたそうです。
その夢は「先生になること」
それまでは、マッサージ師さんだったそうです。
先生になりたいから、やめて大学に来たとか。
すごいなと思いました。
本気でなりたいから行動をおこしたんだと思う。
たった5分くらいでしたが、内容は濃く刺激的な出会いでした。
たぶんもう会うことはないと思うけど、良い一期一会でした。
西日本チャレンジインタ ーンシップ~第5章~
そろそろ、毎日日記を更新するのがつらくなってきました。
最近目標を掲げていながら情けない・・・
しょうもないことでも、頑張って毎日書いてきます。
きょうは久しぶりにフェアの写真の紹介です!
一日目の最後のイベント!
CP講義です!
※CP(challenge producer)とは・・・地域に若者のチャレンジの場を作り出す人のことです。
いろんな情報が掲載されています!
ETIC.の広石さん。![]()
CPとは何かなど最初に説明していただきました。
この講義では、お互いの住んでいるところの自慢をしました。
自分の住んでいる地域でも自分の知らないところがあったり、
自分の母校がセカチューに使われたとか・・・
説明がなくてすいません。
次回頑張ります・・・
自分が聞いた講義しか話の内容を知らないのでごめんなさい。





