口コミ!大学生活がもっと楽しくなる方法 -9ページ目

喜んでもらうってしんどいけど嬉しい

こんばんは。

大中です。


最近、お仕事がつらいけど楽しいぺこ


その理由は、もしかしたら、

「私の頑張りで会社が大きくなるかも」

「ボーナスがもらえるかも」

と思えるからです。キャハハ


インターンを始めた頃は、この会社で何か役に立つことができるのだろうか。

貢献できるのか。など思ってインターンを始めました。カオ


インターンを継続して取り組むからこそ、見えてくるものがたくさんあります。

ここをこうしたほうがいい、ここもこうしたほうがいいなどやりたいこと(やったほうが、会社にとっていいこと)が

たくさん見えてきます。




この冊子私が去年の9月末くらいに、

企画提案し、構成・編集・原稿作成した冊子です。

※デザインは別会社。


社長に「こういう冊子がうちにもいる」と提案し、

「じゃぁ、考えて作ってみて」と言われ作ったものです。


こんなの今まで作ったこともありません。

試行錯誤でした。

人に伝える文章を作成するのは難しい。


もちろん会社みんなに原稿を修正してもらったり、

意見をもらったりして作りました。

与えられた期限が短かったので必死でした。


出来上がったものを始めてみたときは本当にうれしかったですちょこ

大変だったことの方が多かったのにそんなこと忘れてしまいます。

出来上がった冊子を家にもって帰って、小学生みたいに家族に見せたのを覚えています。



社長に「よく頑張った。すごいいいものができた」と

言ってもらえたときも嬉しかったです。


でも、何よりも嬉しかったのは、

実際にこれを欲しがってお問い合わせが毎日来ることが嬉しい。

(まさか、学生が作ったとは思っていないだろうから余計面白い)


既存のお客様にも社長が渡したところ

「○○会社では、感心して、うちんとこの会社を見直して、信頼度が上がった。

これで、もっと高いサービスを提案することができる」

と聞いたときも嬉しかったです。

(ボーナスに一歩近づけたかも)


ただ、満足はしていません。

この冊子を作ったおかげで、会社の中で不十分なところも明確になりました。

それを強化するために今、また頑張っているところです。

バイト終わったあとは、本当に疲れます。

頭をフル回転で使います。

たまに思考停止になって、夢の世界にいくこともあります。

ほめられてしまった分、プレッシャーも増えます。


でも、できるだけ沢山の方がラベルバンクのサービスをして喜んでもらえるように残り少しだけど頑張りたい。


※前にも書いた内容かもしれません。すいません。

一期一会

この前、大学のキャンパスで

「バス停まで連れて行ってもらえませんか」と

言っている人がいました。


彼女は視覚障害者で白い杖をもっていました。


バス停まで送ることになりました。

(いやいやじゃなくて、自分からちゃんと声かけましたから)



彼女は夢を実現するために大学に通い始めたそうです。


その夢は「先生になること」


それまでは、マッサージ師さんだったそうです。

先生になりたいから、やめて大学に来たとか。


すごいなと思いました。


本気でなりたいから行動をおこしたんだと思う。



たった5分くらいでしたが、内容は濃く刺激的な出会いでした。


たぶんもう会うことはないと思うけど、良い一期一会でした。

西日本チャレンジインターンシップ~第5章~

そろそろ、毎日日記を更新するのがつらくなってきました。

最近目標を掲げていながら情けない・・・

しょうもないことでも、頑張って毎日書いてきます。


きょうは久しぶりにフェアの写真の紹介です!


一日目の最後のイベント!

CP講義です!黒板


※CP(challenge producer)とは・・・地域に若者のチャレンジの場を作り出す人のことです。

詳しくはチャレンジプロデューサーのHPをご覧ください

いろんな情報が掲載されています!




ETIC.の広石さん。アップ

CPとは何かなど最初に説明していただきました。





この講義では、お互いの住んでいるところの自慢をしました。

自分の住んでいる地域でも自分の知らないところがあったり、

自分の母校がセカチューに使われたとか・・・





説明がなくてすいません。

次回頑張ります・・・

自分が聞いた講義しか話の内容を知らないのでごめんなさい。ごめんね